何年か前までは図 書館で海外小説を借りて読むのが好きだった。
始まりはミレニアム、それから欧州系の暗めのストーリーが気に入り
カミラ・バックレリ、ヘニング・マンケル、ユッシ・エーズラ・オールスン、ヴァル・マクダーミド・・・
他にも秀逸な作家さんが多いイメージ。
後は、HP・ラブクラフト。クトゥルフって昔のPCゲームで流行ってハマったんだよね〜
バイオ・ハザードが流行る前からラブクラフトってこんな発想するってすごいなって思ったっけかな。
それと映画の原作とかもハマったな。ダイハード、ブレードランナー(アンドロイドは電気羊の夢を見るか)
で、タイトルのハヤカワミステリ。
読む確率が高いのだけど、なんで本の端が黄色で統一されているんだろう?・・・
ま、図書館で見つけやすくてありがたいんだけどね(笑)
さて、久しぶりに図書館で本を借りた。
特捜部Q アサドの祈り、好きなキャラなので読む前から楽しみだわ。