続きです。

 

北欧でハマったのは・・・最初はミレニアムのステーグ・ラーソンでしたが

ラーシュ・ケプレルの催眠、オーサ・ラーソンやリサ・マークルンドの作品、

そしてヴァーランダーシリーズのヘニング・マイケルこのあたりは映像化も

されてますが、原作は秀逸(私は素人ですが・・・)

 

そして、これは読んで欲しいのがカミラ・レックバリのエリカ&パトリック

シリーズ。カミラは現在と過去をうまく絡ませながら物語を進めて最後に・・・

って感じで読んでて毎回震えます(ちょっと大袈裟)

ただ、残念なことに映像化には失敗してます・・・観たけどなんか違うって感じ

 

興味ある方はぜひ図書館?へ!