早起き4474日目
おはようさまです。
最低気温が14℃らしい。
外に出たら寒いのだろうな。
上着を羽織って行こう。
夏は窓を開けますが、寒くなってくると開けなくなります。
洗濯物を干す時位かな。
クルマの窓は結露している日が増えました。
季節が変わったのを感じます。
だけど、昼間が暑い。
調子狂う。
体調も狂う訳だ。
早起き4473日目
おはようさまです。
このまま、終息して下さい。
本来ならこじらせたら厄介な風邪。
感染力が高くなって外に飛び出した。
ちょっと調整を間違えて、とても目立ってしまった。
その結果、自ら生きづらい世の中にしてしまった。
調整も慣れたし、ぼちぼち生きていく方に向かっていこう。
自然発生なら、今こんな感じ。
作られたものならば、マイルドになるのにもう少し時間が掛かるだけ。
特効薬が無いと、致死性高い感染症は種を滅ぼしかねない。
SFの世界の事が現実になった感はある。
しかし、思考は現実化するのだから、当然の結果とも言える。
人の考えは浅い限界を持ち、もっと精密にリアルにしたらこうなっただけのことだ。
接触しなければ感染しないという理屈が正しいから、感染症対策の結果は良好なものとなっている。
隔離が直ぐに実行出来る一番の防御策なのだ。
ただ、隔離した際の国と国民の在り方の議論が足り無さ過ぎて、不満ばかりが積み重なっているように見受けられる。
それでも、終息には向かっている。
都市封鎖した際の市民生活の姿をハッキリさせるのと同時進行で、法整備化は判断すべきだと思う。
国民は制限される事に覚悟を持たなければならないし、政治家はそれを分かりやすく伝えなければならない。
補償の問題に尽きるだけだが、方法は幾らでもあるから、選択の問題だ。
どうせ、そのツケは先送りなのだ。
生き残らなければ、子孫は生まれないのだから。
次のヤバい奴に備える時間は、少ないのかも知れないから、急ごう。
早く取り掛かろう。