早起き4475日目
おはようさまです
GWが終わった
人出が多かったみたいですね
遠出は岐阜に行っただけ
月曜日は平日だからか、そんなに混んでいる印象は無かったですね
5連休の内4日会社に出ました
休みは色々細々した作業が捗ります
大体予定通り進みました
来月の大掃除に向けて不要品の選別作業も本格化していきます
早起き4474日目
おはようさまです
会社の前に松が植えてあり
毎日風が吹きつける所で
表土がカラカラに乾燥してました
今はしっとり緑一杯です
そこに足りないモノが水でした
それで
休みの日は水やりに行っています
草の茂みには虫が一杯います
それを狙ってアマガエルも沢山
それを狙って小鳥が来ます
小鳥が落とすフンが草木を育みます
砂漠化した土地の緑化の実験です
最初に苔を育てました
今は分厚く表土を覆っています
まだ水分が足りないので水やりです
雨水の通り道に苔が生えているのにヒントを得ました
先ずは苔だと
だから人為的に水を補給しています
…
カラカラの赤土の上に草が生えると
やがて種を落とします
草は枯れて種を育む養分となります
それが繰り返され土は黒くなります
枯れた根の作った空間には空気が入り微生物を増やします
それがまた枯れ草を良く分解し次世代の草を育む土を作ります
草には虫が棲み着きます
虫のフンや死骸も草を育みます
虫が増えると小鳥がやってきます
そのうち小さな木が生えてきます
どんどん増えて林になり
鳥が集まってきます
そのフンから更に色んな木が生えてきて森になり動物が集まります
それが自然の循環の姿
人が木を切り倒すまでは森は繁栄していました
森は植物が密集していきます
森林公園などが歩きやすいのは
人が道を作っているからであって
本来は密林になるのだと思います
これが私が密かにやっている
会社に小さな密林を創る計画の基本理論です
桜島がとても参考になりました
溶岩が冷めて最初に生える木は松
松林が枯れてから森が始まる様子が観察出来ました
会社の庭では
ここ数年松の芽が沢山育っています
松の芽なんて見たこと無かったです
それまでは乾燥して育たなかったのか
も知れませんね
早起き4473日目
おはようさまです
昨日は会社の駐車場の草刈り
からの、妻の実家で竹の子駆除
沢山掘りました
竹の子って、細いのが太く育つと思っていましたが、
太い竹は最初から太いのだそう
生まれた時から大物は大物なのだ
太いのも細いのも変わらず、一気に伸びるそうで、
観察したい(笑)