人生色々・・・あなた色に塗りましょう -328ページ目

早起き4475日目

おはようさまです


GWが終わった


人出が多かったみたいですね


遠出は岐阜に行っただけ


月曜日は平日だからか、そんなに混んでいる印象は無かったですね


5連休の内4日会社に出ました


休みは色々細々した作業が捗ります


大体予定通り進みました


来月の大掃除に向けて不要品の選別作業も本格化していきます



早起き4474日目

おはようさまです

会社の前に松が植えてあり

毎日風が吹きつける所で

表土がカラカラに乾燥してました

今はしっとり緑一杯です

そこに足りないモノが水でした

それで

休みの日は水やりに行っています

草の茂みには虫が一杯います

それを狙ってアマガエルも沢山

それを狙って小鳥が来ます

小鳥が落とすフンが草木を育みます

砂漠化した土地の緑化の実験です

最初に苔を育てました

今は分厚く表土を覆っています

まだ水分が足りないので水やりです

雨水の通り道に苔が生えているのにヒントを得ました

先ずは苔だと

だから人為的に水を補給しています


カラカラの赤土の上に草が生えると

やがて種を落とします

草は枯れて種を育む養分となります

それが繰り返され土は黒くなります

枯れた根の作った空間には空気が入り微生物を増やします

それがまた枯れ草を良く分解し次世代の草を育む土を作ります

草には虫が棲み着きます

虫のフンや死骸も草を育みます

虫が増えると小鳥がやってきます

そのうち小さな木が生えてきます

どんどん増えて林になり

鳥が集まってきます

そのフンから更に色んな木が生えてきて森になり動物が集まります

それが自然の循環の姿

人が木を切り倒すまでは森は繁栄していました

森は植物が密集していきます

森林公園などが歩きやすいのは

人が道を作っているからであって

本来は密林になるのだと思います

これが私が密かにやっている

会社に小さな密林を創る計画の基本理論です

桜島がとても参考になりました

溶岩が冷めて最初に生える木は松

松林が枯れてから森が始まる様子が観察出来ました

会社の庭では

ここ数年松の芽が沢山育っています

松の芽なんて見たこと無かったです

それまでは乾燥して育たなかったのか
も知れませんね


















早起き4473日目

おはようさまです


昨日は会社の駐車場の草刈り


からの、妻の実家で竹の子駆除


沢山掘りました


竹の子って、細いのが太く育つと思っていましたが、


太い竹は最初から太いのだそう


生まれた時から大物は大物なのだ


太いのも細いのも変わらず、一気に伸びるそうで、


観察したい(笑)