人生色々・・・あなた色に塗りましょう -1638ページ目

愉快な晩餐♪

昨夜は楽しいお食事会でした。

兵庫県は加古川からブロ友のMACさんが来られました。

私の一日一麺をご覧下さっていて、頻繁に登場する「ボンジョルノ」さんの美味しいイタリアンを食べたいとのありがたいリクエスト。

カウンターに三人並んで座りました。






盛り盛り前菜。
これだけでお腹がふくれそうなボリューム。




ボンジョルノ名物フォカッチャサラダ。シャキシャキ野菜を挟んでサンドイッチにして楽しみます。





トマトソースとプッタネスカ。
シンプルな味と刺激的な味を楽しみました。





大麦入りイタリアンパエリア。
見た目が色鮮やかでワクワクします。
そのまま食べて美味しいのを味わったら、レモンをギューッと搾る搾る。
酸味が旨さを引き立てるのが楽しい嬉しい美味しいです。






抹茶シフォンケーキ。
しっとりで甘さ控えめの優しい味が、料理の余韻を柔らかく包み込みます。


全部美味しかったです。
今夜もお腹一杯!でした。






Android携帯からの投稿

早起き九百四十七日目。

おはようさまです。


自由奔放。


生まれた時はみんな自由だ。


親に育てて貰うという制約はあるが、好きな時に寝て、食べて、一杯になったら出してと。殆んど自分の都合で生きている。


成長するにつれて、我慢を覚える。
やっていいこと悪いことが身に染みついて、社会性を身に付けていく。


もし、人間に社会性が生じずワガママし放題だったとしたら、文明は生まれなかっただろう。


一人一人に得意なことがあり、
一人一人に苦手なことがある。


一人がその生涯に成し遂げることは、自分の能力に見合ったものとなる。


自分のやりたいことをどんなに頑張っても、得意な人にはとうてい敵わない。


どうしたらいい?


自分が上手く出来ないことは、上手に出来る人に助けて貰えばいい。


人類はそうやってそれぞれの得意分野を持ち寄ることで、一人で出来ることの限界を超えていった。


ここまでは人以外の生物でも見受けられる。個体同士が協力し合うことで生存競争に勝ち残る種がいくつもある。


人類がそれらの生物と決定的に違ったのは、先人の知識を自分のものと出来たことである。


他人が一生を掛けて見つけ出したことを、歴史に学ぶことで短期間で身に付けることが出来た。だから、どんどんレベルアップ出来て過去の記録を塗り替えてきた。




人間に長所と短所があるのはまさに必要にかられてのこと。


全部の能力を身に付けることは出来ない。しかし、一つの能力だったら伸ばせる。得意なことはそれほど苦労せずにどんどん磨いていける。


力を合わせるということは、長所を発揮して他人を助けるということ。他人の苦手なことを上手な人が助けてあげること。


つまり、短所は他人の長所を発揮して貰う為にあると考えればいいと思う。
もう、短所を嘆かなくていい。その短所は人の役に立つのだから。



Android携帯からの投稿

今日の一麺5/4

今夜はボンジョルノさんに師匠をお迎えしました。
一日一麺のブログ見てボンジョルノさんをリクエスト下さいました。ありがとうございます。



手前はシンプルなトマトソースのスパゲッティと奥はスパゲッティプッタネスカ。

2種類のトマトソースを楽しんで頂きました。


メインは福井大麦倶楽部さんの大麦丸粒入りパエリア。

レモン搾ると美味さが加速します。
要予約メニューです。





Android携帯からの投稿