人生色々・・・あなた色に塗りましょう -1390ページ目

早起き1303日目

おはようさまです。


夏は過ぎました(^.^)


中々一等賞にはなれません。


二位は悔しいです。


何かが足らなかったのです。

早起き1302日目~結果報告有り

おはようさまです。


今日は福井市の夏祭りフェニックス祭りです。


昨日は足羽川にて打ち上げ花火で祭りが始まりました。


私たちは、花火には目もくれず、今日のヨサコイイッチョライの練習でした。


本日の一回目の踊りが練習無しのぶっつけ本番です。


だから、前日の練習には気合いが入りました。


この日を目指して4ヶ月間練習してきました。


演舞予定

①ぺんた会場 13:56
②フェニックス会場1回目 14:43
③ 〃 2回目 18:00

演舞はこの3回だけです。


①②は審査演舞で、ここで審査を通ると決勝えと進みます。


私たちの夢は、決勝のその先にある大賞です。一等賞を目指しています。


だから、今日は7回踊るつもりでおります(笑)


泣いても笑っても今日が最後です。


本番は、練習してきた以上の成果は絶対に出ません。


逆に、緊張し平常心を失い練習通りの力が発揮出来ないことの方が多いです。


本番への思いが強ければ強いほどその傾向も強くなります。


だから、練習が大事なのです。


練習の時から本番を意識して、イメージを作り上げるのです。


イメージ通りに身体が動くようになるために、練習するのです。


とにかく、練習した以上のことは逆立ちしても出ませんから、変にプレッシャーを感じずに、自信を持って、自信を盛って踊ります。


決して開き直りではなくて、盛り上がった気持ちを爆発させて楽しみたいと思います。


今日は暑くなりそうです。



応援よろしくお願いいたします(^-^)


チーム名は
「フォースリーカモンズ★」
です。


プログラムでは★を探して頂ければ直ぐに見つかります。


これが☆だと目立たないのですよ。


43★と略して下さい^^


〈途中経過報告〉
お陰さまで、①はファイナル進出です。大賞目指して頑張ります!

②は残念ながら大賞は逃しました(>_<)
だけど、何とか賞を頂き大賞チームの前座で踊ります♪


夜のスポットライトを浴びながら踊れる回数が2回増えました!!


〈結果報告〉
①は残念ながら第二位でした。
結果発表は最高にドキドキ出来ました

早起き1301日目

おはようさまです。


素直さって大事だよね。


小さい子は、素直だから成長が早い。


年寄りでも素直だったなら、きっと成長が早いと思います。


だけど、どんな人をもってしても、昨日の自分には戻れません。


生きることは、それだけで経験なのです。


何も特別なことが起こらなくても、一日分の経験が加わります。


ぼんやり過ごした一日でも、経験が積み重なります。


加わった経験は引き算することは出来ません。


どんどん知らず知らずのうちに変わっていくのが自分です。


記憶容量は一生掛かっても一杯になることは無いのに、似たような経験は流してしまう性質があります。


ある意味効率的なのですが、全く同じ経験というのは有り得ませんから、そこでどう捉えるかが、分かれ道なのではないでしょうか。


一流のスポーツ選手が優れた能力を発揮出来るのは、練習を積み重ねたからです。


同じことを繰り返しても飽きることなく、同じ練習でも昨日の自分よりも成長している自分を感じ、未来の成長した自分のイメージをコツコツと積み上げていくのです。


練習は単調で詰まらないです。成長も遅いです。自分の成長を信じれるかどうかです。


多くの人がこの成長の遅さに諦めてしまいます。


自分を信じきれないからです。


でも、毎日経験は積み重なって、間違いなく誰もがその分だけ成長しています。


単調な毎日と、特別な体験をした一日を比べれば、当然成長の密度は違いますが、どちらも間違いなく成長しています。


モーニングセミナーでも繰り返していることがあります。


それは、万人幸福の栞を読むことです。


同じ教科書をずっと永遠に読み続けます。


だから、端から見るとお経を読んでいるように見えますし、読んでいる本人もお経のように読んでしまっています。


同じ繰り返しだから流してしまうのです。


だけどそうじゃない。


凡人が理解出来るような浅いものではありません。


先人の知恵を栞の筆者が纏めたものです。


極限まで言葉を削ぎ落として、濃縮された文章になっています。


濃縮ジュースをそのまま飲めますか?


薄めて飲むでしょう。


だから、17カ条の1条だけを読むのです。


それも、しっかりと味わいながら読むのです。


流されず、流さずに生きていこう。