早起き1990日目
おはようさまです。
災害、紛争、伝染病。
ニュースを見ていたら、暗いニュースが多い今日この頃。
気持ちが暗くなっても、何の解決にもなりません。
犠牲者の冥福を祈るだけです。
夏の甲子園では、我が福井県代表の敦優勝しました。
気比高ナインよドキドキをありがとう。
もしかしたら、と思っちゃったよ。
水害が目立ってます。
水の時代は水にまつわることが、極端になり易いので気を付けましょう。
常識で判断しないこと。
だって史上最高値を更新するのだから、常識は役に立たないばかりか、足枷になるだけ。
本能的に直感的に危機を感じて、行動しよう。
災害、紛争、伝染病。
ニュースを見ていたら、暗いニュースが多い今日この頃。
気持ちが暗くなっても、何の解決にもなりません。
犠牲者の冥福を祈るだけです。
夏の甲子園では、我が福井県代表の敦優勝しました。
気比高ナインよドキドキをありがとう。
もしかしたら、と思っちゃったよ。
水害が目立ってます。
水の時代は水にまつわることが、極端になり易いので気を付けましょう。
常識で判断しないこと。
だって史上最高値を更新するのだから、常識は役に立たないばかりか、足枷になるだけ。
本能的に直感的に危機を感じて、行動しよう。
早起き1989日目
おはようさまです。
今の時代は様々な視覚化やバーチャル化が進んでしまい、実体験することが少なくなってきて いる。
写真でしか見たことの無かった世界中の観光地は、動画で見ると正にその場所に行ったような気持ちになる。
確かにどんな雰囲気か分かるし便利ではあるが、本物の体験とは足らない部分が多い。
気温や湿度、匂い、そういった五感の刺激が足りないのである。
だから、必然的にそういった刺激が不足しているせいで、刺激を欲しているところがある。
最近では、色んな体験が出来る施設が人気だとか。
サービス業などでは、体験を売ることでお客さんを喜ばせている。
足らなさそうなモノを見付けては、それを提供することが商売になる。
現代人は○○欠乏症です(笑)
今の時代は様々な視覚化やバーチャル化が進んでしまい、実体験することが少なくなってきて いる。
写真でしか見たことの無かった世界中の観光地は、動画で見ると正にその場所に行ったような気持ちになる。
確かにどんな雰囲気か分かるし便利ではあるが、本物の体験とは足らない部分が多い。
気温や湿度、匂い、そういった五感の刺激が足りないのである。
だから、必然的にそういった刺激が不足しているせいで、刺激を欲しているところがある。
最近では、色んな体験が出来る施設が人気だとか。
サービス業などでは、体験を売ることでお客さんを喜ばせている。
足らなさそうなモノを見付けては、それを提供することが商売になる。
現代人は○○欠乏症です(笑)
早起き1988日目
おはようさまです。
ものづくりは楽しい。
地元の鉄工所さんが主催の、スツールを作るワークショップに夫婦で参加しました。
プロに教わりながら、プロが使う道具で本格的な鉄加工にてキレイで丈夫なスツールが完成します。
鉄棒をバーナーで炙って赤くして、柔らかくなった所で直角に曲げていく。

皆何故か腰が引けてます(笑)
ちゃんと型枠(自家製)が用意してあり、そこにセットして行うので、誰でも簡単に曲げ加工が出来るのです。
これがプロの知恵なんです。
いかに効率よく品質の高い仕事をするか。
ものづくりはコレに尽きます。
利益は作業時間を削ると産まれるのです。
ちょっとした治具があれば全然作業性が変わります。キレイに作りたい時には、型枠を作ることから始めるのが近道ですね。
曲げ加工では、鉄棒をコの字に曲げたものを二つ作りました。これがスツールの脚部分になります。
次にこの脚を溶接で繋ぎ合わせます。
ここでも自家製の型枠が大活躍です。
水平垂直がキチンと出ていないと、スツールは床に置いた時グラグラしてしまいますし、形が歪んでしまいます。
目的の姿勢になるように固定して横棒を溶接しました。


最後は座面を取り付けて終わりです。

7名の参加で順番に作業して3時間掛からずに7脚のスツールが出来ました。

どれも完璧な仕上がりです。
さすが、プロのクオリティですね。
後は各自で塗装を施して完成です。
さすがに塗装仕上げまですると時間が掛かるので、鉄工所さんでは形づくるところまでです。塗装まで行うと丸一日掛かるでしょうね。
我が家は塗装工場ですから、焼付塗装で完璧に仕上げたいと思います( ̄∇ ̄+)
塗装すれば錆が防げますし、見た目も美しくなり、まさに売り物になります。
プロクオリティのワークショップ。
面白いと思います(*^-^)b
ものづくりは楽しい。
地元の鉄工所さんが主催の、スツールを作るワークショップに夫婦で参加しました。
プロに教わりながら、プロが使う道具で本格的な鉄加工にてキレイで丈夫なスツールが完成します。鉄棒をバーナーで炙って赤くして、柔らかくなった所で直角に曲げていく。

皆何故か腰が引けてます(笑)ちゃんと型枠(自家製)が用意してあり、そこにセットして行うので、誰でも簡単に曲げ加工が出来るのです。
これがプロの知恵なんです。
いかに効率よく品質の高い仕事をするか。
ものづくりはコレに尽きます。
利益は作業時間を削ると産まれるのです。
ちょっとした治具があれば全然作業性が変わります。キレイに作りたい時には、型枠を作ることから始めるのが近道ですね。
曲げ加工では、鉄棒をコの字に曲げたものを二つ作りました。これがスツールの脚部分になります。
次にこの脚を溶接で繋ぎ合わせます。
ここでも自家製の型枠が大活躍です。
水平垂直がキチンと出ていないと、スツールは床に置いた時グラグラしてしまいますし、形が歪んでしまいます。
目的の姿勢になるように固定して横棒を溶接しました。


最後は座面を取り付けて終わりです。

7名の参加で順番に作業して3時間掛からずに7脚のスツールが出来ました。

どれも完璧な仕上がりです。
さすが、プロのクオリティですね。
後は各自で塗装を施して完成です。
さすがに塗装仕上げまですると時間が掛かるので、鉄工所さんでは形づくるところまでです。塗装まで行うと丸一日掛かるでしょうね。
我が家は塗装工場ですから、焼付塗装で完璧に仕上げたいと思います( ̄∇ ̄+)
塗装すれば錆が防げますし、見た目も美しくなり、まさに売り物になります。
プロクオリティのワークショップ。
面白いと思います(*^-^)b