早起き2044日目
おはようさまです。
お腹を壊すと中のもの全部でちゃうからスッキリしていい。
捉え方で変わってしまう程、この世界は緩んでいる。柔軟性に富んでいる。
だけれども、窮屈に生きている人が沢山いる。
もっと自由でいいよと言われて、一見自由人が増えた。
だけど自由の意味を勘違いしていて、世界はワガママな人で溢れた。
お腹を壊すと中のもの全部でちゃうからスッキリしていい。
捉え方で変わってしまう程、この世界は緩んでいる。柔軟性に富んでいる。
だけれども、窮屈に生きている人が沢山いる。
もっと自由でいいよと言われて、一見自由人が増えた。
だけど自由の意味を勘違いしていて、世界はワガママな人で溢れた。
早起き2043日目
おはようさまです。
人は言葉を得て、その代わりに感じることを失ってしまった。
昔は他人の考えを言葉を介さずに感じていた。
喋らずとも察していた。
こんな経験は無いだろうか。
人の話の中に、その思いの深さだったり、優しさや悲しみだったり、その人が語らずとも伝わってくる思い。
なぜだか知らないけれど心に浮かんでくる流れ込んでくる相手の想いを。
その時きっと胸がジーンとなって涙が溢れると思う。
それは、感動して泣いているのではなくて、失われし察する心が働いたから、無くしてしまったことを哀しく思って涙が出るのです。
大昔の遺伝子が、かつての輝きの片鱗を思い出して、失ってしまったことを嘆いているのです。
語らずとも、その背中を見た時、その表情を見た時、瞬間的に分かちあわれる想い。
そして、瞬間的に涙が出ます。
それは、考えていません。
感じたら間髪入れずに即行で涙が出ます。
0.4秒という時間が脳で考え始める時間です。
考える前に涙が出るのです。
つまり、感じたから涙が出たのです。
感じることは、物凄い情報量です。
なぜ、感じることを失ってしまったのでしょうね。
妬みとか僻みとか、他人に対する負の感情が芽生えたからかな。
都合の悪いことに耳を塞いだからかな。
人は言葉を得て、その代わりに感じることを失ってしまった。
昔は他人の考えを言葉を介さずに感じていた。
喋らずとも察していた。
こんな経験は無いだろうか。
人の話の中に、その思いの深さだったり、優しさや悲しみだったり、その人が語らずとも伝わってくる思い。
なぜだか知らないけれど心に浮かんでくる流れ込んでくる相手の想いを。
その時きっと胸がジーンとなって涙が溢れると思う。
それは、感動して泣いているのではなくて、失われし察する心が働いたから、無くしてしまったことを哀しく思って涙が出るのです。
大昔の遺伝子が、かつての輝きの片鱗を思い出して、失ってしまったことを嘆いているのです。
語らずとも、その背中を見た時、その表情を見た時、瞬間的に分かちあわれる想い。
そして、瞬間的に涙が出ます。
それは、考えていません。
感じたら間髪入れずに即行で涙が出ます。
0.4秒という時間が脳で考え始める時間です。
考える前に涙が出るのです。
つまり、感じたから涙が出たのです。
感じることは、物凄い情報量です。
なぜ、感じることを失ってしまったのでしょうね。
妬みとか僻みとか、他人に対する負の感情が芽生えたからかな。
都合の悪いことに耳を塞いだからかな。
早起き2042日目
おはようさまです。
段々と明るくなるのが遅くなってきました。
太陽よりも早く起きていると、本当に季節の巡りが太陽によってもたらされているのを感じます。
頭上にあるとあまり位置が気になりませんが、朝日の昇る位置は景色が目印ですから、違いに気づきやすいのでしょうね。
ああ、もうこんなところにいらっしゃる。
一年を通して行ったり来たりです。
理科の時間に習ったのを覚えている方は、分かると思います。
太陽の位置が変わると、陽射しの強さ(濃さ)が変わります。
光は熱ですから、弱くなる冬は寒くなるのですね。
どんなに快晴でも、大地を暖めるだけの熱が地上に降り注がないのです。
加えて、地球全体の空気の流れもそうやって各地方で寒暖の差があるから、流れも変わります。
太陽の光が弱くなると、冷たい空気が流れ込むようになるんですね。
相乗効果で冬は寒くなり、夏は暑くなる。
それと、毎晩地上の熱は宇宙に逃げていきます。
冬の晴れた朝はとても冷え込みますよね。
太陽の熱で暖められる分は季節で変わりますが、逃げていきます熱は季節で変わりません。
そこら辺も、季節による暖かさの違いを産み出しています。
まさに、色んな物理的な要因が絡み合って環境は作られています。
そして、全ての要因の中で一番影響力があるのがお日様です。
昔の人は、肌で感じていたのでしょうね。
寒い冬に日向ぼっこすると良く分かります。
お日様の暖かさ、有り難さを。
これからもう少しすると、絶好の日向ぼっこ日和がやってきますから、日向ぼっこを楽しみましょう。
段々と明るくなるのが遅くなってきました。
太陽よりも早く起きていると、本当に季節の巡りが太陽によってもたらされているのを感じます。
頭上にあるとあまり位置が気になりませんが、朝日の昇る位置は景色が目印ですから、違いに気づきやすいのでしょうね。
ああ、もうこんなところにいらっしゃる。
一年を通して行ったり来たりです。
理科の時間に習ったのを覚えている方は、分かると思います。
太陽の位置が変わると、陽射しの強さ(濃さ)が変わります。
光は熱ですから、弱くなる冬は寒くなるのですね。
どんなに快晴でも、大地を暖めるだけの熱が地上に降り注がないのです。
加えて、地球全体の空気の流れもそうやって各地方で寒暖の差があるから、流れも変わります。
太陽の光が弱くなると、冷たい空気が流れ込むようになるんですね。
相乗効果で冬は寒くなり、夏は暑くなる。
それと、毎晩地上の熱は宇宙に逃げていきます。
冬の晴れた朝はとても冷え込みますよね。
太陽の熱で暖められる分は季節で変わりますが、逃げていきます熱は季節で変わりません。
そこら辺も、季節による暖かさの違いを産み出しています。
まさに、色んな物理的な要因が絡み合って環境は作られています。
そして、全ての要因の中で一番影響力があるのがお日様です。
昔の人は、肌で感じていたのでしょうね。
寒い冬に日向ぼっこすると良く分かります。
お日様の暖かさ、有り難さを。
これからもう少しすると、絶好の日向ぼっこ日和がやってきますから、日向ぼっこを楽しみましょう。