早起き2373日目
おはようさまです。
クリスマスの夜、ふらっとピッツェリアに寄りました。
そうしたら、予約で一杯とのこと。
でも、時間が早かったのもあって、何とかカウンターに座れました。
いつもながら、ラッキーです。
頼んだのは、
クリスマスなのでマルゲリータ。
何故かって、
クリスマスカラーとして、赤、グリーン、白、ゴールドがよく使われますよね。
ほら、赤にグリーンに白入ってます(笑)

ここにスプマンテが加われば完璧でしたが、私はビール
ビールもゴールドに見えなくもないし(笑)
ラザニアも、赤に白

豚肩ロースの釜焼きも、

これはちょっと無理がありま、、せん(笑)
実は、薄いピンクもクリスマスカラーとして使われています。
赤は「愛と寛大さ」を、グリーンは「永遠の命」を、白は「純潔」を、金は「希望」を表します。
ピンクは「可愛い、あどけない、女性らしい」愛情溢れる感じを表現します。
美味しいクリスマスを過ごせました。
お腹一杯、ごちそうさまでした(-人-)
クリスマスの夜、ふらっとピッツェリアに寄りました。
そうしたら、予約で一杯とのこと。
でも、時間が早かったのもあって、何とかカウンターに座れました。
いつもながら、ラッキーです。
頼んだのは、
クリスマスなのでマルゲリータ。
何故かって、
クリスマスカラーとして、赤、グリーン、白、ゴールドがよく使われますよね。
ほら、赤にグリーンに白入ってます(笑)

ここにスプマンテが加われば完璧でしたが、私はビール
ビールもゴールドに見えなくもないし(笑)
ラザニアも、赤に白

豚肩ロースの釜焼きも、

これはちょっと無理がありま、、せん(笑)
実は、薄いピンクもクリスマスカラーとして使われています。
赤は「愛と寛大さ」を、グリーンは「永遠の命」を、白は「純潔」を、金は「希望」を表します。
ピンクは「可愛い、あどけない、女性らしい」愛情溢れる感じを表現します。
美味しいクリスマスを過ごせました。
お腹一杯、ごちそうさまでした(-人-)
早起き2372日目
おはようさまです。
暖かい冬です。
こんな冬に風邪をひくのは、もったいないです。
寒くて体が冷えることが原因の一つですから、少しは条件が良いですからね。
気をつけて過ごしたいと思います。
北陸地方もそろそろ雪マークが増えてくるようです。
気温が下がると気が引き締まります。
暖かい冬です。
こんな冬に風邪をひくのは、もったいないです。
寒くて体が冷えることが原因の一つですから、少しは条件が良いですからね。
気をつけて過ごしたいと思います。
北陸地方もそろそろ雪マークが増えてくるようです。
気温が下がると気が引き締まります。
早起き2371日目
おはようさまです。
ロニイさんのクリスマスオードブル

盛りだくさんです♪
cafe晴Roneeのオーナーのトド髭さんとは、アメブロ交流会で知り合いました。
あれから何年経ったのだろう。
お店に取りに行ったら、奥様と仲良くオードブルを作ってらっしゃいました。
こんな可愛いクリスマスプレゼントまで頂きました。

奥様の手作りクッキーは、ほっこり優しいママの味でした。美味しかったです。
さて、炭水化物が少し足らないとのことで、カルボナーラも作りましたよ~♪
卵黄と生クリームとチーズだけのソースは、ねっとり濃厚なので、飛び跳ねるの注意です(笑)

作り方は簡単です。
フライパンにオリーブオイルをひき、厚切りのベーコンを弱火でじっくり焦げ目が付くまで炒めます。
お好みで、ニンニクの微塵切り少々、鷹の爪の微塵切り少々加えると、大人のカルボナーラなります。
ニンニクと鷹の爪は焦げると苦みが出たり焦げ臭さが出るので、香りと辛味がオイルに移ったら取り除くといいでしょう。
ソースは、卵黄4個に生クリーム1パック。
パルミジャーノの削りたてを大さじ4、塩少々、黒胡椒の粗挽き多めに入れましょう。
チーズを入れすぎるとソースがネバネバになって麺に絡みづらくなるので控え目にするといいでしょう。仕上げで振り掛けて調整出来ます。
麺が茹で上がったら、直ぐにベーコンのフライパンに投入して軽く和えて、そこにソースを入れて手早く和えます。仕上げに強火で熱をちょっと加えて出来上がりです。
火を止めてフワッと湯気が昇ればOK、でなければもう少し温めます。
火を入れすぎると卵が固まりますので、慎重によく観察して温めましょう。
美味しい玉子が手に入ったら、カルボナーラを作りましょうね。
知っていますか?
スパゲッティーの麺には色んな太さがあるんです。
オードブルには極細麺のカッペリーニが入ってましたから、カルボナーラは太麺のスパゲッティーを使いました。
左がカッペリーニ、右がスパゲッティー

ねっ、かなり違うでしょう。
本場イタリアでは、麺の太さで呼び名が違うのです。
一足早いクリスマスホームパーティーでした。
メリークリスマス。
ロニイさんのクリスマスオードブル

盛りだくさんです♪
cafe晴Roneeのオーナーのトド髭さんとは、アメブロ交流会で知り合いました。
あれから何年経ったのだろう。
お店に取りに行ったら、奥様と仲良くオードブルを作ってらっしゃいました。
こんな可愛いクリスマスプレゼントまで頂きました。

奥様の手作りクッキーは、ほっこり優しいママの味でした。美味しかったです。
さて、炭水化物が少し足らないとのことで、カルボナーラも作りましたよ~♪
卵黄と生クリームとチーズだけのソースは、ねっとり濃厚なので、飛び跳ねるの注意です(笑)

作り方は簡単です。
フライパンにオリーブオイルをひき、厚切りのベーコンを弱火でじっくり焦げ目が付くまで炒めます。
お好みで、ニンニクの微塵切り少々、鷹の爪の微塵切り少々加えると、大人のカルボナーラなります。
ニンニクと鷹の爪は焦げると苦みが出たり焦げ臭さが出るので、香りと辛味がオイルに移ったら取り除くといいでしょう。
ソースは、卵黄4個に生クリーム1パック。
パルミジャーノの削りたてを大さじ4、塩少々、黒胡椒の粗挽き多めに入れましょう。
チーズを入れすぎるとソースがネバネバになって麺に絡みづらくなるので控え目にするといいでしょう。仕上げで振り掛けて調整出来ます。
麺が茹で上がったら、直ぐにベーコンのフライパンに投入して軽く和えて、そこにソースを入れて手早く和えます。仕上げに強火で熱をちょっと加えて出来上がりです。
火を止めてフワッと湯気が昇ればOK、でなければもう少し温めます。
火を入れすぎると卵が固まりますので、慎重によく観察して温めましょう。
美味しい玉子が手に入ったら、カルボナーラを作りましょうね。
知っていますか?
スパゲッティーの麺には色んな太さがあるんです。
オードブルには極細麺のカッペリーニが入ってましたから、カルボナーラは太麺のスパゲッティーを使いました。
左がカッペリーニ、右がスパゲッティー

ねっ、かなり違うでしょう。
本場イタリアでは、麺の太さで呼び名が違うのです。
一足早いクリスマスホームパーティーでした。
メリークリスマス。