早起き2792日目
おはようさまです。
トラウマは誰にでもあると思う。
記憶に残っている軽いものから、防衛本能が働き強制的に記憶から消している無自覚なものまで...
自動的に反応してしまうことから、それを病的と意識することは無く、記憶にも無いから分からずに大人になる場合が殆ど。
人生に於いての、ある意味足枷であり、それもまた、個性の一つ、その人らしさであったりもするが、やはり本来持っている心の自由さは制限を受けているのだから、窮屈な人生と言える。
だから、そのトラウマが心に刻み込まれる前の記憶に戻ると、自由と安心を得られ、本来の自分になれる。
自分を保つ為の、最後の逃げ場所みたいな
感じ。
悲惨なのは、生まれて直ぐに虐待を受けた子達。
一時の戻る所さえ無いのです。
その子の人生は、安心を絶対に得られないのです。
何と切ないことか。
生まれつきの悪人なんて絶対にいない。
だって肌の色が違っても、赤ん坊の泣き声は全世界共通です。
間違いなく、おぎゃあと生まれた瞬間は、全員が無垢な存在としてこの世に現れています。
全員が善から始まっているのだと、私は考えています。
それは、大人が神や仏と呼ぶ存在と同じものなのかもしれません。
赤子を天使と呼んだりもしますよね。
だからそこに気づけた私は、逃げ込む場所さえ無い震える魂を、ぎゅっと抱きしめてあげたいと思っています。
救いたい。
この地球全体を、全人類を抱きしめたい。
世界は自分を中心に廻っている。だから、自分の廻りの人を幸せにすることが自分の責任であり使命であるという、自己中という考え方は、そういう思いから来ています。
一人が一人を救うとしたら、自己中な人が人類の半数を超えたなら、その瞬間、全ての魂が救われます。
敵はいなくなります。
誰かが必ず守ってくれる、助けてくれるという安心感が、世界から戦争を無くします。
そんな世界を実現する力を、私たちは持って生まれてきているのだから、必ず実現出来ます。
トラウマは誰にでもあると思う。
記憶に残っている軽いものから、防衛本能が働き強制的に記憶から消している無自覚なものまで...
自動的に反応してしまうことから、それを病的と意識することは無く、記憶にも無いから分からずに大人になる場合が殆ど。
人生に於いての、ある意味足枷であり、それもまた、個性の一つ、その人らしさであったりもするが、やはり本来持っている心の自由さは制限を受けているのだから、窮屈な人生と言える。
だから、そのトラウマが心に刻み込まれる前の記憶に戻ると、自由と安心を得られ、本来の自分になれる。
自分を保つ為の、最後の逃げ場所みたいな
感じ。
悲惨なのは、生まれて直ぐに虐待を受けた子達。
一時の戻る所さえ無いのです。
その子の人生は、安心を絶対に得られないのです。
何と切ないことか。
生まれつきの悪人なんて絶対にいない。
だって肌の色が違っても、赤ん坊の泣き声は全世界共通です。
間違いなく、おぎゃあと生まれた瞬間は、全員が無垢な存在としてこの世に現れています。
全員が善から始まっているのだと、私は考えています。
それは、大人が神や仏と呼ぶ存在と同じものなのかもしれません。
赤子を天使と呼んだりもしますよね。
だからそこに気づけた私は、逃げ込む場所さえ無い震える魂を、ぎゅっと抱きしめてあげたいと思っています。
救いたい。
この地球全体を、全人類を抱きしめたい。
世界は自分を中心に廻っている。だから、自分の廻りの人を幸せにすることが自分の責任であり使命であるという、自己中という考え方は、そういう思いから来ています。
一人が一人を救うとしたら、自己中な人が人類の半数を超えたなら、その瞬間、全ての魂が救われます。
敵はいなくなります。
誰かが必ず守ってくれる、助けてくれるという安心感が、世界から戦争を無くします。
そんな世界を実現する力を、私たちは持って生まれてきているのだから、必ず実現出来ます。