早起き2047日目
おはようさまです。
時の中に我々は生きている。
一秒前は既に過去であり、やり直しは出来ない。
常に一発勝負なのである。
次から次へと次の一秒がやってくるから、過ぎ去った一秒のことを悔やんでいる暇は無い(笑)
そんなことしていたら、新しい一秒に目が向かずに素通りさせてしまい、また何も出来なかったと悔やむことになる。
そんなことを繰り返して、やがて時間の感性がマヒしていく。
浪費していても、悔やみ慣れして後悔の念が薄くなっていき、終には何も感じなくなる。
だがそれは顕在意識の話であって、潜在意識はちゃんと感じている。
理性が心理的不安を和らげる為に、不都合なことに蓋をしてしまう訳だが、それは表面上のことでしかなく、確りと内面には蓄積されている。
死ぬまでにしたいこと。
例えばの話、余命宣告を受けた時、絶望が押し寄せます。
蓋をしてきたことに直面するから。
過ぎ去った、浪費してしった時間があれば出来たであろうことが沢山あることを思い出します。
時間さえあれば出来たのに、その時間はもう無いのである。
だから、絶望するのである。
後悔したって時の流れは変わらないのに、それでも人は、後悔することに時間を費やしてしまう。
そこで、限られた時間を目一杯楽しむ可能性がまだ自分には残っていることに気づけたなら、結果は充実したものとなる。
生きることとは、楽しむことと言い換えればいいのである。
楽しめたらそこには後悔は生まれない。
悔やんで暗く落ち込んでいたら勿体無いのである。
いつの時代も明るいことは最強なのである。
これまでも、これからも。
時の中に我々は生きている。
一秒前は既に過去であり、やり直しは出来ない。
常に一発勝負なのである。
次から次へと次の一秒がやってくるから、過ぎ去った一秒のことを悔やんでいる暇は無い(笑)
そんなことしていたら、新しい一秒に目が向かずに素通りさせてしまい、また何も出来なかったと悔やむことになる。
そんなことを繰り返して、やがて時間の感性がマヒしていく。
浪費していても、悔やみ慣れして後悔の念が薄くなっていき、終には何も感じなくなる。
だがそれは顕在意識の話であって、潜在意識はちゃんと感じている。
理性が心理的不安を和らげる為に、不都合なことに蓋をしてしまう訳だが、それは表面上のことでしかなく、確りと内面には蓄積されている。
死ぬまでにしたいこと。
例えばの話、余命宣告を受けた時、絶望が押し寄せます。
蓋をしてきたことに直面するから。
過ぎ去った、浪費してしった時間があれば出来たであろうことが沢山あることを思い出します。
時間さえあれば出来たのに、その時間はもう無いのである。
だから、絶望するのである。
後悔したって時の流れは変わらないのに、それでも人は、後悔することに時間を費やしてしまう。
そこで、限られた時間を目一杯楽しむ可能性がまだ自分には残っていることに気づけたなら、結果は充実したものとなる。
生きることとは、楽しむことと言い換えればいいのである。
楽しめたらそこには後悔は生まれない。
悔やんで暗く落ち込んでいたら勿体無いのである。
いつの時代も明るいことは最強なのである。
これまでも、これからも。