早起き1329日目
おはようさまです。
来月、いや、来週だ、中桐万里子さんをお招きして、お話し頂きます。
毎週水曜日の朝開催の福井市倫理法人会の経営者モーニングセミナーが千回目を数えます。
年間52週しかありません。
それを考えると、積み重なった先人のご苦労と何が何でも続けるぞ!という心意気が偲ばれます。
さて、講師をお呼びしてお話しを聴く時に必ず私がすることがあります。
それは、その方の御著書を読むこと。
どんな想いを持っていらっしゃるのかは、精魂込めて書き綴られた御著書に滲み出ています。
早速取り寄せて読みました。
感動しました。
二宮金次郎さんは、小学校に銅像があったので、偉い人なんだろうことは感じていましたが、お名前を存じ上げている程度でした。
それで、今回講師の中桐さんがおばあちゃん子だと分かり、親近感が湧きました。
僕もおばあちゃん子。
おばあちゃんが大好きです。
昔、おばあちゃんが言っていたことは、守らなければいけませんよね。
数ページ捲っただけで泣けました。
感動というか、感激ですね。
僕に新しい物の見方考え方を与えてくれました。
年間250回講話を聴きます。
色んな方々の考え方に触れながら、自分自身の考え方を磨いています。
そして、時々自分の感覚を超えた考えに出会います。
それがとても刺激的なんです。
そういう捉え方があったかと、心が振るえます。震えるとも、奮えるとも違う、振るえるのです。
そう、寝転んで読んでいたら、飛び起きて正座する感じ(笑)
共鳴することは、人生の素晴らしさを感じる時でもあります。
『生きた水は上へと流れる』
この言葉なんか正にそう。
水は流れ落ちるのが常識ですが、上に流れるって、もう僕の曇った目を涙で洗い流してくれました。
僕はこの本を一回だけ読みました。
そうしたら、著者に会う時に事前に10回読んだというお話しに出会いました。
人生とは足らないことは、ちゃんと知らせてくれるのです。
後5回は読もうかな(*^^*)
中桐さんにお会いするのが楽しみです。どんな質問しようかなって。
講演会のチラシです。気になられた方は是非お申込み下さいね。
貴女のご来場をお待ち申し上げております。
来月、いや、来週だ、中桐万里子さんをお招きして、お話し頂きます。
毎週水曜日の朝開催の福井市倫理法人会の経営者モーニングセミナーが千回目を数えます。
年間52週しかありません。
それを考えると、積み重なった先人のご苦労と何が何でも続けるぞ!という心意気が偲ばれます。
さて、講師をお呼びしてお話しを聴く時に必ず私がすることがあります。
それは、その方の御著書を読むこと。
どんな想いを持っていらっしゃるのかは、精魂込めて書き綴られた御著書に滲み出ています。
早速取り寄せて読みました。
感動しました。
二宮金次郎さんは、小学校に銅像があったので、偉い人なんだろうことは感じていましたが、お名前を存じ上げている程度でした。
それで、今回講師の中桐さんがおばあちゃん子だと分かり、親近感が湧きました。
僕もおばあちゃん子。
おばあちゃんが大好きです。
昔、おばあちゃんが言っていたことは、守らなければいけませんよね。
数ページ捲っただけで泣けました。
感動というか、感激ですね。
僕に新しい物の見方考え方を与えてくれました。
年間250回講話を聴きます。
色んな方々の考え方に触れながら、自分自身の考え方を磨いています。
そして、時々自分の感覚を超えた考えに出会います。
それがとても刺激的なんです。
そういう捉え方があったかと、心が振るえます。震えるとも、奮えるとも違う、振るえるのです。
そう、寝転んで読んでいたら、飛び起きて正座する感じ(笑)
共鳴することは、人生の素晴らしさを感じる時でもあります。
『生きた水は上へと流れる』
この言葉なんか正にそう。
水は流れ落ちるのが常識ですが、上に流れるって、もう僕の曇った目を涙で洗い流してくれました。
僕はこの本を一回だけ読みました。
そうしたら、著者に会う時に事前に10回読んだというお話しに出会いました。
人生とは足らないことは、ちゃんと知らせてくれるのです。
後5回は読もうかな(*^^*)
中桐さんにお会いするのが楽しみです。どんな質問しようかなって。
講演会のチラシです。気になられた方は是非お申込み下さいね。
貴女のご来場をお待ち申し上げております。

