早起き1192日目
夢の中 目覚まし時計 握りしめ
再び夢を 楽しむ朝よ
おはようさまです。
夢うつつの中で目覚ましを止め、再び夢を紡いでいました。
知らない街に住んでいるけれど、妙に住み慣れている。
肝心な情報は矛盾なく触れた瞬間に消えていく。
夢だと思うのだけれど、答えを知りたかった。続きを観たかった。推理小説のような感じの夢でした(笑)
映画のように場面が切り替わっていくのだけれど、夢だからか僕の目線で物語はすすんだ。
微かな情報を手掛かりに、徐々に核心に近づく感じは正にミステリー小説であ り、途中で止められなかった。
あれから二時間もさ迷っていたのですね(笑)
事件は、物語が大いなる破綻をきたして終了しました。
夢って大体そんな感じで現実に戻るのだけど、今朝は意識的に続けてしまった。
時間の矛盾を自覚した瞬間、全てが静止して物語はプツリと終る。
結構ドキドキワクワク出来て楽しかったです。
再び夢を 楽しむ朝よ
おはようさまです。
夢うつつの中で目覚ましを止め、再び夢を紡いでいました。
知らない街に住んでいるけれど、妙に住み慣れている。
肝心な情報は矛盾なく触れた瞬間に消えていく。
夢だと思うのだけれど、答えを知りたかった。続きを観たかった。推理小説のような感じの夢でした(笑)
映画のように場面が切り替わっていくのだけれど、夢だからか僕の目線で物語はすすんだ。
微かな情報を手掛かりに、徐々に核心に近づく感じは正にミステリー小説であ り、途中で止められなかった。
あれから二時間もさ迷っていたのですね(笑)
事件は、物語が大いなる破綻をきたして終了しました。
夢って大体そんな感じで現実に戻るのだけど、今朝は意識的に続けてしまった。
時間の矛盾を自覚した瞬間、全てが静止して物語はプツリと終る。
結構ドキドキワクワク出来て楽しかったです。