早起き1018日目。
おはようさまです。
沈黙の
流れる時を
怖れるな
潜って探る
己の根っ子
無を意識してみる。
無明とは光の無い暗闇、
無音とは音の無い孤独、
無臭とは臭いの無いこと、
無味とは味な無いこと、
眺めていくと気づく。
無とは刺激が無いということ。
生物は環境からの刺激に触発されて成長していく。
刺激が無いと上手く育たない。
例えば、痛い目にあって他人の痛みを知るような、大切な経験が刺激である。
味が感じられないと腐ってい ることに気がつかない。→腹を壊す。
痛みを感じられないと怪我を気がつかない。→手当てが遅れる。
音を感じられないと背後に迫る猛獣に気がつかない。→餌になる。
自然界で生き残るのは、身の危険を察知して生き延びる力が強いものである。
人間は安全な環境に浸りきって、感じることに無頓着になっている。
色んなことを感じて感性を磨こう。
早起きさんからの投稿
沈黙の
流れる時を
怖れるな
潜って探る
己の根っ子
無を意識してみる。
無明とは光の無い暗闇、
無音とは音の無い孤独、
無臭とは臭いの無いこと、
無味とは味な無いこと、
眺めていくと気づく。
無とは刺激が無いということ。
生物は環境からの刺激に触発されて成長していく。
刺激が無いと上手く育たない。
例えば、痛い目にあって他人の痛みを知るような、大切な経験が刺激である。
味が感じられないと腐ってい ることに気がつかない。→腹を壊す。
痛みを感じられないと怪我を気がつかない。→手当てが遅れる。
音を感じられないと背後に迫る猛獣に気がつかない。→餌になる。
自然界で生き残るのは、身の危険を察知して生き延びる力が強いものである。
人間は安全な環境に浸りきって、感じることに無頓着になっている。
色んなことを感じて感性を磨こう。
早起きさんからの投稿