早起き九百七十三日目。
おはようさまです。
先日、凄まじい雷雨に見舞われました。
上空に寒気が流れ込んだのが原因で、空気の対流が活発に行われた結果積乱雲が発達した訳です。
雲って湯気みたいなものです。
日常生活の中では直ぐに消えてしまいますが、たくさん集まると消えないのですね。
空気の塊みたいなもので、水分が多いから極端に言うと水溜まりが浮いているようなもの。
お空に留まりきれなくて落ちてくる。
夏に、冷たい氷水が入ったコップの表面には結露した水滴が出来ます。段々大きくなって終いには耐えきれなくなり流れ落ちる。
空気の中には常に水が存在しています。
普段は目には見えませんが、温度によってその存在を現します。
暖かい空気はたくさん水分を含むことが出来、冷たい空気は水分は少ないです。
水分が熱を蓄えているという考え方もあります。
気化熱が身近で分かりやすいですね。水が乾く時に熱を奪っていく。
水は水蒸気という小さな水玉に姿を変えるとともに熱を蓄えてお空に昇っていく訳です。
空気の対流とは要は熱の対流であり水分の移動でもあります。
その時の摩擦で静電気が発生し沢山貯まると電気は動きたくなって雷となるのです。
あのエネルギーは凄まじいですが何処に消えてしまうのだろう。
原発再稼動に向けて動きを活発化しています。関西の電力不足の懸念が後押ししています。
人類が放射能に対して耐性を持てれば、進化出来るのならば原発もアリかなと思います。
そうすると・・・
核の抑止力が失われて軍事バランスが崩れますね。
それも物騒です。
Android携帯からの投稿
先日、凄まじい雷雨に見舞われました。
上空に寒気が流れ込んだのが原因で、空気の対流が活発に行われた結果積乱雲が発達した訳です。
雲って湯気みたいなものです。
日常生活の中では直ぐに消えてしまいますが、たくさん集まると消えないのですね。
空気の塊みたいなもので、水分が多いから極端に言うと水溜まりが浮いているようなもの。
お空に留まりきれなくて落ちてくる。
夏に、冷たい氷水が入ったコップの表面には結露した水滴が出来ます。段々大きくなって終いには耐えきれなくなり流れ落ちる。
空気の中には常に水が存在しています。
普段は目には見えませんが、温度によってその存在を現します。
暖かい空気はたくさん水分を含むことが出来、冷たい空気は水分は少ないです。
水分が熱を蓄えているという考え方もあります。
気化熱が身近で分かりやすいですね。水が乾く時に熱を奪っていく。
水は水蒸気という小さな水玉に姿を変えるとともに熱を蓄えてお空に昇っていく訳です。
空気の対流とは要は熱の対流であり水分の移動でもあります。
その時の摩擦で静電気が発生し沢山貯まると電気は動きたくなって雷となるのです。
あのエネルギーは凄まじいですが何処に消えてしまうのだろう。
原発再稼動に向けて動きを活発化しています。関西の電力不足の懸念が後押ししています。
人類が放射能に対して耐性を持てれば、進化出来るのならば原発もアリかなと思います。
そうすると・・・
核の抑止力が失われて軍事バランスが崩れますね。
それも物騒です。
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