早起き九百三十三日目。
おはようさまです。
日中は随分と暖かくなりましたね^^
それでもまだ、暖かいジャンバーを羽織っています。
身体が冷えると駄目なんです。
一旦消耗した体力は回復するのに時間が掛かります。
それは当たり前で、それまでの生活の中で培われた体力です。
体調崩して普段通りの生活が出来なかったら消耗するだけです。
何気なく過ごしてきた日常が自分の身体を維持していたということです。
だから、失なったものは補給しなければなりません。体力アップを意識して行動するということです。
今の自分は過去の積み重ねです。
それ以上でもそれ以下でもなく、正直にありのままにそれまでの生き様を映し出しています。
そして、ある時結果を目の当たりにして反省する。
これはまさに人間の得意技です。
クヨクヨしたり、言い訳したり、頭の中を後悔という走馬灯がグルグル走り回っています。
一方、得意技とは正反対の特殊な能力を持っている人がいます。
反省した次の瞬間、ワクワクしたり、
やる気がメラメラと燃え上がったり。
このように、問題が起こった時2パターンの人間がいるように見えますが、実は皆どちらの能力も持っています。
意気消沈と意気揚々。
相反するものは、二つで一つなのです。
この世界の全てが相反するものワンセットで存在しています。
表と裏です。
表だけというのは存在しません。
裏だけも存在しません。
必ず相反するものと一心同体少女隊なのです(懐かしい。歳がバレル^^;)
表と裏のどちらを見るかは、見る人が自由に選べます。
大事なのは、表と裏と二つが背中合わせになっているという、この世界の根本的な仕組みを意識するということ。
だから、あなたの意見には必ずや反対意見もセットでもれなく付いてくるということです(笑)
つまり、反対意見にナーバスになるのはちょっと待って欲しいのです。
相反するものが背中合わせになっているというこの世の理に対して悩むことは意味がありません。
この世を否定することは、自分の存在を否定することになるのです。
そして、もっと面白いのは表と裏の境界線に想いを馳せること。
表と裏だけでは二次元の平面世界でしかありませんが、その境界線の中に三次元世界が広がります。
表でもなく、裏でもない。
今いきている場所がその曖昧な部分なのです。
その中で自由に動き回っているのが人生です。
表寄りでも、裏寄りでも、実は思っているほどはそんなに違わない。
人の一生は表と裏の間でのお話し。
間から飛び出たら、そこはもうこの世ではないのです。
世界は果てしなく広くて、案外狭いのです。
Android携帯からの投稿
日中は随分と暖かくなりましたね^^
それでもまだ、暖かいジャンバーを羽織っています。
身体が冷えると駄目なんです。
一旦消耗した体力は回復するのに時間が掛かります。
それは当たり前で、それまでの生活の中で培われた体力です。
体調崩して普段通りの生活が出来なかったら消耗するだけです。
何気なく過ごしてきた日常が自分の身体を維持していたということです。
だから、失なったものは補給しなければなりません。体力アップを意識して行動するということです。
今の自分は過去の積み重ねです。
それ以上でもそれ以下でもなく、正直にありのままにそれまでの生き様を映し出しています。
そして、ある時結果を目の当たりにして反省する。
これはまさに人間の得意技です。
クヨクヨしたり、言い訳したり、頭の中を後悔という走馬灯がグルグル走り回っています。
一方、得意技とは正反対の特殊な能力を持っている人がいます。
反省した次の瞬間、ワクワクしたり、
やる気がメラメラと燃え上がったり。
このように、問題が起こった時2パターンの人間がいるように見えますが、実は皆どちらの能力も持っています。
意気消沈と意気揚々。
相反するものは、二つで一つなのです。
この世界の全てが相反するものワンセットで存在しています。
表と裏です。
表だけというのは存在しません。
裏だけも存在しません。
必ず相反するものと一心同体少女隊なのです(懐かしい。歳がバレル^^;)
表と裏のどちらを見るかは、見る人が自由に選べます。
大事なのは、表と裏と二つが背中合わせになっているという、この世界の根本的な仕組みを意識するということ。
だから、あなたの意見には必ずや反対意見もセットでもれなく付いてくるということです(笑)
つまり、反対意見にナーバスになるのはちょっと待って欲しいのです。
相反するものが背中合わせになっているというこの世の理に対して悩むことは意味がありません。
この世を否定することは、自分の存在を否定することになるのです。
そして、もっと面白いのは表と裏の境界線に想いを馳せること。
表と裏だけでは二次元の平面世界でしかありませんが、その境界線の中に三次元世界が広がります。
表でもなく、裏でもない。
今いきている場所がその曖昧な部分なのです。
その中で自由に動き回っているのが人生です。
表寄りでも、裏寄りでも、実は思っているほどはそんなに違わない。
人の一生は表と裏の間でのお話し。
間から飛び出たら、そこはもうこの世ではないのです。
世界は果てしなく広くて、案外狭いのです。
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