早起き685日目
おはようございます。
明け方の涼しい風は気持ちいいです。空が明るくなるのが遅くなったなと感じたら秋はもう近くまで来ています。
昨日は墓参りに行ったのですが、帰り道で雨がザーッと降りました。
そこで家族が言ったのが
「私らやっぱりついてる」
やっぱりという自信が嬉しいですね(笑)
お盆休みも今日まで。
マネジメントは途中何度も眠くなりながら、眠りながらも、読破しました。
組織について書かれた部分はこれまで考えたことも無かった未知のお話しでした。正直まったく分かりませんでした。
つまり、分かりやすい部分は色んなセミナー等でその考え方は形を変え学んでいたということです。
時が来ると分かることってこういうことなのですね。色んな経験を積んでからでないとピンとこない。
万人幸福の栞もそう。
書いてあることは、何処かで聞いたことのある話しばかりが書かれています。
だからパラパラ読んで、自分は分かってると思い込んでいる人が多い。
週に約4回。年間200回位読んでいます。
最初に読んだ時の感じ方とは今は感じ方が違います。体験が積みあがった影響で、読み取れ無かったところが理解出来てくる。
本は本当に色々なことを教えてくれる。その時のアナタのレベルに応じて。
だから、たまには昔読んだ本を読み返してみるといい。何か新しい発見があるはずだ。
本は著者との一方通行の会話みたいなものだ。だから、人との出会いと同じことが起こる。
出会いはあなたが最も必要と欲した時に必ず出会うようになっている。
心から望まなければ例え目の前にチャンスが現れたとしても気づかないということだ。
それもこれも全部自分次第だし、気づきに遅い早いは無い。
あなた固有の気づくタイミングがあるから、人と比べる必要は無い。
分からないものは分からない。ピンとくるまでの準備が出来ていないだけ。
だから、心ある友人は気づきの手を差しのべてくれるかも知れない。
その手をしっかり掴むも、振り払うも、どちらもアナタの人生。
騙し騙される時代に生きていると人を信じることはとても勇気がいる。最後は自分を信じるしかない。選んだ自分を。
今の自分はそういった沢山の選択肢の中から辿り着いたアナタにしか到達出来なかった人生である。
選んだ自分を否定するのは卑怯だ。
選ぶということは、これでいい、どんな結果となろうとも受け入れることである。
愚痴は駄目だ。自分を甘やかしてしまう。
我が人生に一片の悔いなし。
明け方の涼しい風は気持ちいいです。空が明るくなるのが遅くなったなと感じたら秋はもう近くまで来ています。
昨日は墓参りに行ったのですが、帰り道で雨がザーッと降りました。
そこで家族が言ったのが
「私らやっぱりついてる」
やっぱりという自信が嬉しいですね(笑)
お盆休みも今日まで。
マネジメントは途中何度も眠くなりながら、眠りながらも、読破しました。
組織について書かれた部分はこれまで考えたことも無かった未知のお話しでした。正直まったく分かりませんでした。
つまり、分かりやすい部分は色んなセミナー等でその考え方は形を変え学んでいたということです。
時が来ると分かることってこういうことなのですね。色んな経験を積んでからでないとピンとこない。
万人幸福の栞もそう。
書いてあることは、何処かで聞いたことのある話しばかりが書かれています。
だからパラパラ読んで、自分は分かってると思い込んでいる人が多い。
週に約4回。年間200回位読んでいます。
最初に読んだ時の感じ方とは今は感じ方が違います。体験が積みあがった影響で、読み取れ無かったところが理解出来てくる。
本は本当に色々なことを教えてくれる。その時のアナタのレベルに応じて。
だから、たまには昔読んだ本を読み返してみるといい。何か新しい発見があるはずだ。
本は著者との一方通行の会話みたいなものだ。だから、人との出会いと同じことが起こる。
出会いはあなたが最も必要と欲した時に必ず出会うようになっている。
心から望まなければ例え目の前にチャンスが現れたとしても気づかないということだ。
それもこれも全部自分次第だし、気づきに遅い早いは無い。
あなた固有の気づくタイミングがあるから、人と比べる必要は無い。
分からないものは分からない。ピンとくるまでの準備が出来ていないだけ。
だから、心ある友人は気づきの手を差しのべてくれるかも知れない。
その手をしっかり掴むも、振り払うも、どちらもアナタの人生。
騙し騙される時代に生きていると人を信じることはとても勇気がいる。最後は自分を信じるしかない。選んだ自分を。
今の自分はそういった沢山の選択肢の中から辿り着いたアナタにしか到達出来なかった人生である。
選んだ自分を否定するのは卑怯だ。
選ぶということは、これでいい、どんな結果となろうとも受け入れることである。
愚痴は駄目だ。自分を甘やかしてしまう。
我が人生に一片の悔いなし。