ご無沙汰しております。
年々、暑さに弱くなっていく
牛太郎です。
それに比べて、内のかあちゃんときたら
元気に、家の中を
走りまくっています。
「お前
その走り方、その仕草、坂田利夫のまねかぁ
」と聞くと
「そやぁ
わかったぁ~
」といって、嬉しそうに再度やります。
私は呆れ返って、笑ってしまいました。
情けない。
いま、私は生まれて来る子供、
息子の
名前を考えいます。
私の子供じゃぁ~無いけれど、
「武蔵」
「直角」
「牛太」
口に出して言っていると、
鬼子の旦那が後ろから、
「牛太郎さん
考えなくても結構です
」
考えなくても結構です
」
鬼子が産休に入り、
一年間は文句を言われずに済むと
思うとホッとします。
思う存分居眠りが出来ます。
最近の出来事なんですが、
先日、
電車の中で
オカマと眼があってしまった。
筋骨隆々の色黒のオカマです。
誰が見ても判るオカマです。
化粧もせず、ただ、ミニスカートを着ているオカマです。


ガニ股で立っているオカマです。
(カニマタ?)
ハイヒールを履いているオカマが
私を見つめている。
何度ともなく眼があってしまう。
オカマが私の方に歩いてくる。
電車が停車する際に揺れた
その瞬間、おっさん、いや、
オカマが私の目の前の吊革を掴んだ。
おっさんの脇が私の顔に急接近、
余りの匂いに、のけぞってしまった。
オカマなら
せめて、
脇毛ぐらい剃って欲しいです。
恐ろしい1日でした。
暑く、
苦しく
臭い
夏も、
あと少しで終わります。
もうちょっと
頑張ろう。
アジャ

ホイホイ

