いたずら好きというか、猫の本性まるだしの黒は、家の前の花壇にいたバッタをくわえて家の中に持ち込んでましたな。
動いてるうちは、しばらくもてあそんで、楽しんでましたが、小さいものやったので、すぐにあかんようになりました。(残酷ですな!)
すると、バッタはほっといて、家の中で、別のことやってました。
気も変わりやすいやつです。
バッタの処理は、僕がやるんかいな?^^
まあ、きょうは、バラバラにはなってなかったから、楽でした。
NHKの朝ドラ「純と愛」ですが、期待どうり個性的なドラマでおもしろいと思います。今の感じなら。
比較してはなんですが、「梅ちゃん先生」みたいなドラマは悪くはないですが、僕のようにいろんなドラマや映画をわりと観てきてるような中年男にとっては、やや当たり障りがなさ過ぎる、物足りない感じがしてしまいます。
「純と愛」は、簡単にはありきたりのドラマのようにならない、意外性や個性がすごくある。
みんなが、某民放の月9ドラマのようにカッコええばかりになったら、おもしろくも何もなくなりますわ。
大人が観て、おもろいなあと思うようなテレビが少なくなった中、ああいう変な感じも少しあるけど個性的でおもしろい、変化もあって、少し踏み込んで人間を描いてる・描こうとしているもんが支持されて当然と、僕なんかは思いますが、どうでしょうな?
比較してはなんですが、「梅ちゃん先生」みたいなドラマは悪くはないですが、僕のようにいろんなドラマや映画をわりと観てきてるような中年男にとっては、やや当たり障りがなさ過ぎる、物足りない感じがしてしまいます。
「純と愛」は、簡単にはありきたりのドラマのようにならない、意外性や個性がすごくある。
みんなが、某民放の月9ドラマのようにカッコええばかりになったら、おもしろくも何もなくなりますわ。
大人が観て、おもろいなあと思うようなテレビが少なくなった中、ああいう変な感じも少しあるけど個性的でおもしろい、変化もあって、少し踏み込んで人間を描いてる・描こうとしているもんが支持されて当然と、僕なんかは思いますが、どうでしょうな?



