服装が変わりつつあるし、エアコンもそんなに強く使わなくなりました。もうすぐ10月。
最近は季節感がなくなって行ってるとは言え、多少は変化があります。
カーテンなんかを秋冬用にしたり、冷製パスタに使うカッペリーニとか具の缶詰とか、だいぶ急いでたくさん使い切ったりしましたか。
そんな感じの我が家ですが、猫たちも相変わらずです。
白は、体重コントロールが、常に課題ですわ。
黒は、夜中に走り回る癖が治らず、やっぱりすごいスピードで走れますな。
ところで、10月といえば、テレビドラマも改編期ですな。
いろんな民放のドラマが終わったりして、また始まったりします。
NHKのドラマも、朝の連続ドラマが変わりますな。
堀北真希はきれいやとは思いますが、色気のほうは・・・。
今度は、おもしろければ、ちゃんと録画し続けて、観るでしょう。
秋と冬は、野球がないために、夜が長いから、いろんなドラマを観る可能性が高いです。
おもしろければ、また話題にするでしょう。
あんまり長くなるといけないので、このへんで。
いろんな民放のドラマが終わったりして、また始まったりします。
NHKのドラマも、朝の連続ドラマが変わりますな。
「梅ちゃん先生」は、視聴率的には良かったと言われ、内容も悪くはなかったと思いますが、僕ら世代の男性としては、わりと平凡でそんなには楽しめなかった気がしました。
どこまで行っても「3丁目の夕日」的な感じで、ずっとあんな感じ。
ああいう雰囲気は嫌いやないですが、あれが6ヶ月続くのは・・・。
大阪局制作の「カーネーション」のほうが、メリハリはあったし、内容的にもより強く共感できたような。
それに、「梅ちゃん先生」は、主に女性がターゲットのドラマやからなんでしょうが、きれいで、色気のある女の人はあまり出てこなかったようでんな。
男前の俳優さんはいっぱい出てきたみたいですが。
堀北真希はきれいやとは思いますが、色気のほうは・・・。
いつも出てて、目を引くのは母親役の南果歩さんくらいですから、中年のおっちゃん好みの美人は、もひとつ人数は少なかったかも。^^
それと、大阪人としては、とても強く主張したいのは、「お笑い」的な要素は、大阪局のほうが、どうしてもうまくやるのかなあ、いうこと。
10月くらいから、大阪制作の「純と愛」いうのが始まるようです。
今度は脚本家が、遊川和彦という「家政婦のミタ」の脚本をやった人みたいなんで、どんな内容になるんでしょうな?
また、主人公が「承りました。」とか言うて、部屋に火をつけたりせんか、心配?
とまでは行きませんが、また問題作的なとこは狙うんでしょう。^^
主演は夏菜で、父が武田鉄矢、母が森下愛子、夫になるんが風間俊介みたいです。
あと、有名そうなところでは、速水もこみち、若村麻由美などが出演のようです。
もこみちさんは、きっと料理作らされるやろなあ。(知らんけど、僕の空想。^^)
秋と冬は、野球がないために、夜が長いから、いろんなドラマを観る可能性が高いです。
おもしろければ、また話題にするでしょう。
あんまり長くなるといけないので、このへんで。


