突然ですが、『What's Michael?』(ホワッツマイケル?)という、なつかしい漫画がありましたな。
猫を中心に、いろんな飼い主など人間も描いた、癒されるギャグ漫画やったと思います。
僕が中学生くらいの時に、テレビアニメ化されてやってもいましたな。
僕ら一家は、あのアニメや漫画が好きで、すっかりと虜(とりこ)になってました。
我が家の猫好きを、決定づけたというか、大変に思い出深い作品です。
あれに描かれてた猫と人間は、かわいくて、おかしくて、楽しかった。
作品を通しての、ノー天気な価値観は、ある意味僕らにとってはあこがれやった気がします。
ほんま、おもしろい作品なので、読んだことのない人は、猫好きならば、一読すべきでしょう!
著作権の関係などがあるので、念のため写真とかは載せません。
詳しく知りたい方は、ウィキペディアにもページありましたで。
写真は上が爪とぎ器の上の黒、下が階段の上でなにやら待ち伏せ中の白ですな。

