「ねえ、側にいるだけでいいから」 ドキドキ


こんな古臭い恋愛映画みたいな、時代遅れの小説のようなセリフを

はいているんはなにわっ子。


って別に好きな女の子がいるわけでなく


ただなにわっ子がママに甘えてます。




勉強するのに親をくどくなよ~ ノート


ほんまに側におったら 


今度はしゃべりだして宿題でけへんねんし~。



とはいえ、実際のところ、まだ側にいる方が多少効率もええような…


わからへんところを教えるって言うわけでもなく、

どっちかっていうと、ついつい邪魔をしてしまうなにわママなんやけどなぁ…


う~ん、忙しいねんけどなあ~。 アイロン



はよう一人でちゃっちゃと勉強できるようになってや~。