もう金曜朝の習慣になりつつあります。「猫侍」


今朝も早起きして、先ず夜中放送で録画したのを見ました。



始まりは1話と同じく「拙者、無双一刀流」から始まる刀を振り、型を決める自己紹介。


人呼んで「まだら鬼」で決まった!と自己満足。



しかし、目の前に寝転ぶ玉ちゃん。


前回に「化け猫退治の報酬」を入れた招き猫を、家で待つ妻子に送ったから=お金が無い。



お腹が空いて、鳴きながら部屋の中をグルグル歩き回る玉ちゃん。


しかし、精神統一しようとする久太郎。 でもいい加減根負けして、


ご飯としますが、冷たいご飯にかまぼこ。


玉ちゃんはそっぽを向いて、お椀を枕にする始末( ̄ー ̄)



またもや、猫をたくさん飼っている絵描きのお爺さん(義一爺)に「猫飯」=ニャ~ハン!を教えて貰う。


早速、猫見屋へ行くが、1皿1両って。。ぼったくり~にも程がある。



仕方なく再度、士官の為に門をたたくと、かつてのライバル登場!内藤勘兵衛。


口利を約束してくれたヾ(@^(∞)^@)ノ  が翌日には内藤が居なくて。。結局ダメ。



今回は玉ちゃんの為に、食事を作る健気な久太郎さんです。


しかも、「ど~にゃつ棒」の揚げたてを貰ったのも、ちゃんと小さく割って全部玉ちゃんにあげちゃう。



回想シーンはハルの作ったお味噌汁を熱くて猫舌で食べれなかった事を思い出していました。


(玉ちゃんの為に、料理をふーふーと冷ます優しいシーンも(*^.^*))


愛情溢れる猫侍。とうとう玉ちゃんの為に「傘貼り」の仕事をすることに。



ちなみに、今朝のご飯は味噌汁を食べました。(いつもはグラノーラなんですけど)(;^_^A