
この機会にぜひ!
2015年2月6日(金)6:00-14:00(最終受付13:30)
大阪鶴見花き地方卸売市場 場内(1階Cゾーン)
皆様のご来場を役職員一同、心よりお待ちしております。
本日もどうぞよろしくお願いいたします。


この機会にぜひ!
本日もどうぞよろしくお願いいたします。



この機会にぜひ!







『愛妻の日にチューリップを贈ろう』といったキャンペーンを
新潟県が積極的に取り組んでいます。
兵庫県淡河のチューリップも展示あります。
チューリップじたいは認知度が高いお花です。しかし、花色だけではなく、咲き方などなど、多種多様であることはあまり知られていないように思います。
愛妻の日をきっかけに
多くの人にチューリップを広めましょう!
愛妻の日に向けて色々な品種をお試しくださいっ♩
また、先日、弊社Facebookでも担当者によりご紹介させて頂きましたが
当地オリジナル商品「バブチュー」、
本日入荷あります。
品種はメリーウィドー
球根付きで縦箱専用容器で出荷されます。
最後は、こちら。
この機会にぜひ!
本日もどうぞよろしくお願いいたします。

生花のもたらすリラックス効果は経験則で話されることはあります。
花を触ってると心が落ち着く
花の香りが香水にもよく用いられているとおり、花の香りは万人が好き
百貨店のお手洗いブースなど公共の場所のちょっとしたところにもお花が飾られている
というようにお花に良いイメージはありますが
具体的な効用面、生花の生理的リラックス効果は科学的には検証されていません。
お花のもたらす生理的リラックス効果が科学的に検証がなされたら
お花屋さんが新たな購入の動機づけを行えます。
それらをふまえて、2011年にお花の生理的作用を検証したのが
今回、大阪鶴見花き市場までお越しいただきます、
千葉大学 宮崎良文教授です。
国立大学法人千葉大学環境健康フィールド科学センターの宮崎良文教授は、バラ生花の視覚刺激がもたらす効果について、2011年10月に検証実験を行いました。
主観的な評価と生理的な評価を調査し、
その生理測定の結果、
(1)リラックス時に高まる副交感神経活動は29%亢進し、
(2)ストレス時に高まる交感神経活動は25%抑制されることが明らかとなり、
バラ生花の視覚刺激がもたらす生理的リラックス効果が検証されました。