情熱の国そう、情熱の国スペイン激しいフラメンコのリズムが僕らを熱くさせます!そんなスペインの言葉。いわゆるスペイン語を勉強し始めました!後期からね(^^)英語も自信ないのにスペイン語なんて出来るのか?と思ってましたが、以外と簡単なんですねぇコレが( ̄∀ ̄)スペイン…いつか行きたい~どうせなら世界遺産の“サグラダファミリア”を見てみたいなとりあえず言葉を操れるようにならなきゃねヽ(´ー`)ノそれじゃあ
もうちょい・・・いや、どーでもいいことだけどさ、何となく更新。今日はなんだろ、左手にめっちゃラクガキされたww小指…赤ちゃん薬指…お姉さん中指…お兄さん人差し指…お母さん親指…お父さん、って爪に顔を描かれ、指には洋服を描かれた。そして腕にはなぜかやる気スイッチwwしかもリセットボタンも付いとるwwえぇ 愉快ですよwwあ、そうだ。来週から車の免許を取得するために合宿に行ってきます。学校はサボることになっちゃうけど、いくつか単位を落としちゃうけど・・・それでも取りに行くんだ!珍しく情熱的です。うーんあとは・・・坂道を転がっていた僕は、ついに落っこちました!もう戻れんわ!!驚くほど簡単に、アッと言う間に。この現実を背負って、もっと強くもっとタフに生きてかなきゃならんなと、ふと思う。それと少し詞に心が惹かれてる。例えば・・・『渡河』そりゃ淋しい日だったよ、みんな、おれがひとりっきりで歩いていった日は。仲間がまわりにいたことはいたが、みんな消えちまったみたいだったな。おれは山に登っていったぴゅうぴゅう冷たい風ふくなかそいでおれの着ていた服は薄いったらまるで蚊帳だった。おれは谷間に降りてった氷の張る河を渡っていったそいでおれの渡った水は夢の水なんかじゃなかったんだおれのはいていた靴はその河にはどうにもなりゃしなかった。それから草原にすっくと立ったでこの眼でみわたせるかぎりじゃあその草原にゃだれひとりいなかったとそうおれには思えたんだ。そりゃ淋しい日だったよ、みんな、おれはひとりっきりで歩いていった仲間たちゃたしかに一緒にいたんだがまるでほんと消えちまったみたいだった。『母からむすこに』なあ、むすこや、おまえにいっとくが。世の中ちゅうもんは、このわしには水晶みたいな階段じゃあなかったぞ。釘がでとるし、あぶないかけらが散らばっとるし、板きれにはそげがたちおるし、しかも、床にはしきものひとつしいてないし、がらんどうじゃった。じゃが、いつもかもわしは、昇りおった、踊りばにやっとこさたどりつきおった、角をまがりおった、そいで、ときには明りのまるっきりない昏闇のなかにまで、はいってゆきおった。なあ、おまえ、うしろにひっかえすんじゃないぞ、ちっとばかし苦しいちゅうて階段に坐りこむんじゃない。ほら、ぶったおれるんじゃない、わしじゃって、なあ、かわいいこや、まだあるきおるんじゃ昇ってゆきおるんじゃ、なあ、この世のなかちゅうもんは、わしには水晶みたいな階段じゃあなかったぞ。『助言』みんな、云っとくがな、 生れるってな、つらいし 死ぬってな、みすぼらしいよんだから、掴まえろよ ちっとばかし 愛するってのを その間にな。これらは全て“ラングストン・ヒューズ”という人が書いたんだ。ちょっと良くない?良いよね?最近 そんな感じです。
大切な人に会いに行くこんなにもウキウキなことってあるだろうかね。大切にしたい人に、大切にされているって実感する。それ以上ってあるのかね?といかく、今から大切にしたい人に会ってくる。休日に会えるなんて久しぶり(^^)時間は少ししか取れないけれど、名残惜しいくらいが丁度良い!ってバスのオッチャンが言っていた。オッチャン、信じるぞ!