何をしたらいいか分からないsei

仕事で悩んでいる方への羅針盤 19

私は落ち込んだときにはいつもこんな方法で気分転換します。

特に朝から気が重いときは、思い切って明るい服装をします。

落ち込んだときでも、明るい服装をすると自然に心も明るくなっていきます。

最近流行のカラーセラピー、風水などでも色で運を呼び寄せるといいますから。

いくら仕事好きな私でも「今日はなんだか仕事に行きたくないわ」そんな憂鬱な気分に

なることも、ときにはあります。

いつもは元気な私ですが、鉄の女ではりませんから、落ち込むときは落ち込みます。

でも自分が落ち込んでいるからといって、暗い表情をして人に会うわけには行きません。

こんなとき、私は明るいブルーの服を着るようにしています。

トルコブルーという色です。

明るい色を身につけると気分も晴れやかになります。ちょっとした心理効果ですが、

これは案外効果的です。

それが最近知りましたが風水では、このトルコブルーは仕事運が上がるとか・・・・

鏡の前で「今日も明るく元気でいこう!!」と自己暗示をかけるといっそう

効果的でしょう!

女性なら誰にでも経験があると思いますが、好きな服を着たときは気分がいいし、

服装に自身があるときは人前にでても、自身を持って行動することができます。

逆に、反対もあります。

この服装や、メイクもいつもより丁寧にしたり、そういうマジックを大いに利用しましょう!!

また自分のイメージカラーを持つのも、働く女性にとっては自分を印象づけるための、

ひとつの戦略といえるかもしれません。

パーティーでもあの人が来ているとすぐに見つけてもらえて、

声をかけてもらえます。

それぞれの個性やおしゃれなセンスを仕事にいかせてください。

それでもストレスが溜まっていく場合もあり・・・・・・・・・・・・

http://nanioshitara.com



*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;: *☆*:;;;:*☆*:;;;:

何をしたらいいか分からない 

仕事で悩んでいる方への羅針盤 17

*☆*:;;;:*☆*:;;;: *☆*:;;;:*☆*:;;;: *☆*:;;;:*☆*:;;;:


カサブランカはレストランとして大繁盛して、

結婚式はや会社の宴会も増えて大忙しの毎日。

私は以前は昼間に仕事をして、

夜は子供たちと一緒に過ごすようにしていました。


しかしレストランをオープンしてから、子供たちとの貴重な時間までも

仕事しなければならなくなり、家を空けるようになりました。

幼い子供にとっては、夜に母親がいないという大変な事態になったわけです。

お手伝いさんは居たものの寂しい思いをしたと思います。

そこで「寂しくなったら、いつでも電話しておいでね」と


子供たちに言っておいたのです。

子供たちは何度も電話してきました。

幸いレストランは家から歩いて3分の距離でしたから、

私はその都度、レストランを抜け出して家に帰り、

一緒にお風呂に入ったり、一緒に寝るふりをして

子供たちを安心させてあげて、寝付いたところで

また服を着替えてレストランに戻ったものです。

家でもレストランでも私を必要としていましたから、昼と夜の仕事

母としての役目、妻としての役目をして

精神的にも肉体的にも大変だったのは確かです。


でもなんとか頑張り続けることができたのは

子供も仕事も私が手をかけて伸ばしてやらなければならないという

私の使命感でした。

たとえ短い時間でも、母親が自分のことを考え、

見守ってくれているとわかれば、子供は安心します。

一緒にいる時間の長さではなく、内容の深さだと思います。

とにかく夜のレストランでの仕事つづけている間は、特に子供との

スキンシップに心がけたものです。

でも一人でがんばるのはつらい!時には愚痴をこぼせる相手・・・・・・・

http://nanioshitara.com






あせるはてなマーク!?*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆あせるはてなマーク!?

何をしたらいいか分からない


仕事で悩んでいる方への羅針盤 18



◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

実業家として充実した毎日、でももちろん一人でがんばるのはつらい!

時には愚痴をこぼせる相手が必要です。

信頼できる身近なひとに仕事の不満や不安を話すだけでも

最高のストレス解消になります。




これまでの私の仕事人生を振り返ったとき、16歳のときに出会って

結婚した主人の存在があったからこそと、感謝しています。

主人は私仕事の一番の理解者です。

家事をこまめに手伝ってくれるという方ではありませんでしたが、

最も大切な精神的な支えになってくれました。



女性にとって仕事を充実するということは、時には犠牲もあったり、

障害もあったり、くじけそうになることもありますが、

そんなときに精神的な支援をしてくれる人の存在はとても大事だと思います。

私の場合は外でいやなことがあっても、家に帰って

「こんなイヤなことがあった」と主人に話すだけで、気分も晴れます。

私がながく仕事をやってこれたのも主人がいてくれたお陰なのですが、

こうした相手は友人であったり、家族であったり、最近ならペットであったり、

心おきなく話せて、愚痴も聞いてもらえる人、

そして口の堅い人がいいですね。(もちろんペットなら喋りませんが・・)

とにかくそんな心の友が一人でもいれば、気持ちも楽になります。

また、私は落ち込んだときにはいつもこんな方法で気分転換・・・・・・・・・・

http://nanioshitara.com

www.damanatsuko.com