サンプレイン長堀 ダイニングバーつれづれ庵 -2ページ目

サンプレイン長堀 ダイニングバーつれづれ庵

サンプレイン長堀のつれづれ庵の店長兼オーナーをしております
名古屋コーチンを使用し、よりよい食材でより安い商品を考えてます。ご宿泊やマッサージをご利用して頂いたお客様に限りの飲食ですぜひ、ここでしか味わえないお得さを感じにきて下さいバイトも探し中です

みなさん、2012年はどんな年でしたか?


僕は、1年を5年分、いや10年分動いたくらい充実しました。


そうなれたのも、僕が関わっている全ての人があってのことです。


本当に感謝しております^^


かなり、自分でも成長したところたくさんありまして、


そうやって、言葉にできることも一歩成長したなーーって思います^^


僕は、ぱずるでいうと、凸凹の凹っているところが非常に多く、ほんとに自分一人では


何もできないんです^^だけど、周りの人に素直にたすけてもらったり、素直に協力してもらうことって


めっちゃ、大切なことに気づかされました^^


一人では生きられない


ほんまに、これですよ^^


なんでも自分一人でできるって思っている方がいるとしたら、


それは、絶対にありえません^^


早くきづかれたほうがいいですよ^^


明日も充実できるように、ワクワクを感じながらネマーーす^^


おやすみなさい^^


登龍門(とうりゅうもん)とは、成功へと至るために乗り越えなければならない難しい関門のことをいうことわざ

特に立身出世のための関門、あるいはただ単にその糸口という意味で用いられる。鯉の滝登りともいわれ、鯉幟 という風習の元になっている。

壁画に描かれた李膺

この諺は『後漢書 』李膺伝に語られた故事に由来する。それによると、李膺 は宦官の横暴に憤りこれを粛正しようと試みるなど公明正大な人物であり、司隷校尉に任じられるなど宮廷の実力者でもあった(党錮の禁 を参照)。もし若い官吏の中で彼に才能を認められた者があったならば、それはすなわち将来の出世が約束されたということであった。このため彼に選ばれた人のことを、流れの急な龍門という河を登りきった鯉は になるという伝説になぞらえて、「竜門に登った」と形容したという。

なお「竜門」とは夏朝皇帝 がその治水事業において山西省黄河 上流にある竜門山を切り開いてできた急流のことである


 僕は、今この、登龍門という、ホルモン鍋、チリトリ鍋がメインの焼肉屋の事業展開に携わって


おります。



3年間で100店舗展開という とんでもない目標を掲げ


日々、成長・学びの連続です


 到底、一人のチカラでは絶対にできないことは、承知しておりますが、


これだったら行けるって、確信したくらい


味は、抜群でございます^^


まず、このホルモンのファンづくりに励み


こられたからと、いろんなお話と


ご一緒に、この登龍門を盛り上げてくださる方を募集しております^^


年に一回は焼肉は食べるでしょう^^


それなら、登龍門のホルモン焼きでっせ^^


まじうまい^^


ホルモン鍋のチーズ雑炊が、たまりません


難波グランド花月の道具屋商店街の中に店をかまえております^^


もうすぐ、日本橋の黒門市場の近くにも5階建てのビルの1階2階にもオープン予定


ご期待下さい^^


随時、FCオーナーも募集しております^^


味に間違いないと確信した方は、


どんどん、入会しております^^


まずは、ぜひぜひ、食べに足を運んでいただけたら


最高に幸せです^^


どおぞ^^よろしくお願い致します^^


営業時間は18時から23時です^^







パソコンの調子がおかしくて


久々に彼女のぱそこんを借りて書いてます



だれかーーーーーー



ピグは動くんだけど


ブログにや庭などにいけないんだけど


どうしたらいいかわかんないから


だれか


おせぇーーーーてーーーー