「カラマーゾフの兄弟」続編を空想する (光文社新書 319)(亀山 郁夫著) | 五月雨日記

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亀山 郁夫
「カラマーゾフの兄弟」続編を空想する (光文社新書 319)

先日、朝日新聞に、大江健三郎氏の「カラマーゾフの兄弟」の読み方についての話が載っていました。大江氏のプランで読んでみようと思って、亀山氏の訳(全5巻)を購入し直しました。この新書は、その後に読むことになりそうです。最近、本を買おうと思うと品切れになっていることが多く、とにかく買うことにしています。