お笑い芸人の小籔千豊が車いすの女性へ行った対応が
ツイッターで拡散され、話題を呼びました。
小籔は品川駅で車いすの女性がタクシーに乗る際に
遠くから駆け寄り、
「何していいかわからんから教えて下さい」
とユーモアを交え、女性に声掛け。
女性はツイッターで
「まさにユニバーサルマナーを体現してくださった
小籔千豊さん、本当に本当にありがとうございました」
と感謝をつづっている。
事の発端は品川駅で車いすのこの女性が
タクシーに移動しようとしていた時のことだった。
女性のツイッターによると、
「遠くからわざわざ駆け寄ってくれた人が、
『何かお手伝いしましょうか?…ゆーても僕、
何したらええかわからんので教えて下さい』
という思いやりとユーモアに溢れる言葉に感動して
顔を上げたら、なんと小籔千豊さん」と、
声をかけたのが小籔だったことを明かした。
女性はこれまでも、多くの人から「大丈夫ですか?」
と声をかけられることはあったものの、
反射的に「大丈夫です」と答えてしまっていたと振り返り
「小籔さんは『教えてください!』って
ニコニコ笑ってくださって、
つい甘えてサポートをお願いしやすいお声掛けに、
泣きそうになりました。
タクシーに乗りこむまでそっと見守ってくれました」
と、小籔の絶妙な声掛けに、思わずサポートを依頼してしまったことに感謝した。
この女性は
「自分とは違う誰かの視点に立ち、
高齢者や障がい者へ向き合う
『ユニバーサルマナー』という考え方を、
全国各地で伝えています」という仕事をしているというが
「まさにユニバーサルマナーを体現してくださった小籔千豊さん、本当に本当にありがとうございました」
と謝辞をつぶやいた。
このつぶやきが一部でネット記事になり、
この女性は記事をツイッターに改めて添付。
すると小籔からコメントが届き
「この間はすんませんでした。好感度ご馳走さまです。
みんなからよー褒められます。ありがとうございました」
と小籔らしい照れ隠しか、ジョークを交えたお礼をつぶやいた。
女性も「ついついサポートしてください!
と甘えてしまいそうな小籔さんのお声掛けが何より嬉しくて、ずっとずっと、感動が収まりません!ありがとうございました」と感謝を伝えると、
小籔も「明るい笑顔に元気もらいました、こちらが」
と伝えていた。
このツイッターを読んだ人からも
「心が洗われた」「小籔さんステキですね」
「勉強になりました。ホッコリしました」
などの声が寄せられていた。
※すべての人が幸せになる魔法の言葉たちより
夜の仕事は辞める事になりました。
昼間の仕事はまだ決まっていません。
日曜日、月曜日、水曜日と面接が入っています。
夜の仕事辞める原因は私です
23時前に帰って来てから
風呂入りご飯食べてねるだけですが
静かにしているつもりですが
寝ている妻が起こされ
迷惑かけた
普段やりもしない
自分が食べた食器を洗い片付けるのですが
お皿を割ったりとか
ガチャンと大きな音がしますよね
そんな起こすような音を立てて
眠ってるのを起こされたと
それだけなら、普通に謝り
夜の仕事は続けられました
10月1日の仕事が終わり
それは突然の出来事でした
雨が降っていたので、
自転車通勤は辞めて
電車で会社に行ったので
帰りが遅くなり
11時過ぎになりました
風呂に入り
ご飯を食べたて、PCをちょっとさわり
12時過ぎたので寝ました
ちょっと眠ったら
尿意を示しトイレに駆け込み
終わって一物をしまったら
あれ
何か変だ
目の前がグルグル回り
目の前が真っ暗に
気が付くと
便器に左手をツッコミ
便器の奥まで伸ばしていた
便器を抱きかかえるように
私がいました
記憶がない
手をきれいに洗い鏡を見ると
左の眼の上に大きなたんこぶが出来てる
急に吐き気がおこり
だいぶもどしました。
まだ起きていた息子に事情を話すと
倒れた音はしなかったと
頭打ったみたいなので
妻も起こされ
#119に電話
救急車はいらない
正常だよと言う私の意見は消され
頭を打ったので検査が必要だと
結局救急車で緊急搬送
最初血圧が高い私
それが原因で倒れたのかと
救急隊員が調べたら
血圧は正常
むしろ、通常よりも低い
病院で頭の中をスキャンしましたが
異常は何もなかった
気を失ったのは初めてです
目が回り暗くなったら
倒れた
息子が言うには
大きな音がしてもいいのに
静かだったと
せっかく覚えた仕事辞めます
仕事も大事ですが
妻が1番大切ですから
もう少し早く帰れる
夜の仕事も探します
今はどこも悪い所はないです
病院に行き
なぜ気を失ったか
調べてもらおうと思います。
ありがとうございます。
茶まん
今日のクラウドファンディング
【生きていいよ!】処分子牛・引退乳牛!命を繋ぐ酪農場USHI SATOを作る!
家畜と人とが同じ道を歩める酪農!命を学べる酪農牧場へ! そして家畜としての価値がないと判断された子牛達の居場所、引退乳牛が人と接し過ごせる場所・・ それは感謝の気持ちをもって皆さんとつくりたいと思います! 観光牧場とは違うオープンファーム!北海道中標津町で実現させます!
支援していただけたら、嬉しいです。
まだまだ64歳
青春ど真ん中?
