重松清氏ばかり読んでいたので、たまには違う作家さんにしてみた
「乙一(オツイチ)」って名前で決定 ←意味わからん
こちらがデビュー作 しかも16歳くらいで書いたんだとか・・・
死体がお話を語るってのと、
へぇーーーって予想外な展開に ついつい読んじゃった
- 夏と花火と私の死体 (集英社文庫)/乙一
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彼の作品も読み進めようかなぁ
がしかし、今は久々に ばななさん 読んでます![]()
おまけ
またまた雨だ・・・
今日はこれからセブンマイルズのえっちゃんと渋谷で会います
その前にちょこっと仕事もして、恭子ネーサンとも会います
たーのしーみー