今日の締め☆
こんばんわー。
(ρд-)zZZ
↑
既にかなりおねむー(笑)
前記事の
「生命『欲』のルーツ」を読んでくださった方、どーもありがとうございました☆
ヾ(・∀・)
下書きは事前にある程度はしてましたが、記事にあげるギリギリまで書き直したので
ウチにとってすごくなっが~い一日でした
( ̄~ ̄)‥。
あ☆ていうかコレ、読んだ貴方も疲れましたよねー?(笑)
(^▽^;)
だーかーらぁー
( ̄▽ ̄)b
ウチ、最初にあんだけ言っておいたでしょー??
(=▽=;)
↑
もはやヒトのせいなのか?(笑)
正直『1』をアップする直前まで、載せるかどーかギリギリまで‥すごく、悩みました。
(-"-;)
こーゆーのホンマはもしかしたらアメ限?とかにするよーなコトかもしれませんけど
今ココにいるウチには、それにする意味は無いと思うので
ただ別にコレ読んだヒトを泣かすつもりも笑かすでもないので‥
でも
自分の事を客観的に書くのは難しいですね‥
(-"-;)
それが今回出来たとは思えないんですが
今のウチの技量では‥
あれが限界でした
(=▽=;)
先日書いた
『みっしょん☆いんぽっしぶる1』で
ウチと義妹が会話してるのは、この葬儀の後の皆で思い思いにお茶したり話したりテレビ観たりしてる時の話です☆
こんな話が
出来るくらいに
不思議に穏やかで、ホンマにさっぱりした葬儀やったんですよ♪
この時の義妹との会話で
面白かった話がもひとつあるんですが
それはまたの機会に☆
それまで覚えてたら書きますね♪
(*^ー^*)
すみませんが‥本日は燃え尽きましたので(笑)
ペタと皆さまのお部屋巡りは、何とか出来ましたが‥
もお‥限界っす。
(=_=;)
寝ます♪
m(_ _;)m
コメント書けなくてごめんなしゃい。
(>_<)
明日からまた通常営業に戻りまっす☆
ではでは♪
ヾ(・∀・)
生命『欲』のルーツ・ラスト
長男であるオトンが何故、喪主でないのか
理由は簡単。
来なかったから。
ココに来るまでのウチの心の中でのホンマの葛藤は、祖母との少ない思い出しかなく果たしてこんなんで孫として参列していいもんかと思い悩んだ事、だけでなくて
もうかれこれ8年は遭ってへんオトンにイヤでも顔を合わせなきゃならないコト
‥だったのだけど。
まぁ‥。オトンがどんなヒトかを1から説明する手間がこの事実ひとつ挙げただけで一気に省けたかも
そう、こんなすっとこどっこいなオヤジなんですwwww
ウチは式場に着いた時、弟からそれを知らされてホンマにウチら姉弟は参列してよかったのか一瞬いたたまれない気持ちでいっぱいになり
その反面
これはもうウチらだけでも、例え何かとんでもなく酷いコトを親戚から云われよーが
ココに居なければ、という妙な覚悟が出来て
その気持ちが支えてくれた事も事実。
ウチは、このオトンに似ている自分が
イヤでしかたなかった
離婚してからは特に
親同士は元々は他人やからそれでいいかもしれないけど
ウチの中の確実に半分はそちらから受け継いでるモノは
どーしよーもない。
(-"-;)
オカンと暮らしてるとそれを感じる事が多かったけど
祖母の葬儀で久しぶりに会ったオトンの姉弟達からは
『どーしよーもない』をウチと同じように抱えたモノ同士の‥
暗黙の了解。
の、ようなもの。
を感じとれた。
それは多分、オカンとはどーしても分かち合えないモノで
だから。
相変わらずオトンの事はウチの喉にひっかかったホネみたいな感じのままではあるけれど
おばーちゃんは、ウチと同じような気持ちを分かち合えるヒトらが居るコトを最後に教えてくれて、引き合わせてくれた
上手く言えないけど
そんな気がした。
この『どーしよーもない』はこれからもまだ続くんやろーけど
先の事はわからない
だってこんな風に話さなくてもわかってもらえる場所があるなんて
昔は思いもしなかった。
おばーちゃん、ありがとう。
ヒトが亡くなるコトは確かに悲しいけれど
しっかりやり切って生き抜いたヒトの最期は
あんなにもカラっとしてて、さっぱりしてて、キレイなんやって
身をもって教えてもらった気がします☆
それとオトンがウチの父親でなければ
ウチはおばーちゃんの孫ではなかった訳でwww
だからそのコトにも
感謝しておこう。
そんな気持ちに最終的に着地出来た2日間でした♪
長い長い戯れ事にお付き合いいただいた皆さま方
本当にありがとうございました♪
ヾ(^▽^)ノ
ではでは。
生命『欲』のルーツ4
ウチは葬式の始まる時間ギリギリに会場に到着した
葬儀は家族葬で
親戚のみの参列
だけど始まる前や、その後もおばーちゃんの知り合いというヒトが何人か訪ねてきてた
田舎から出てきて(‥てココも充分田舎やけど、関西以外の土地から来たヒトみたい)
誰も知り合いが居なくてすごく辛い時期におばーちゃんが親切にしてくれた、という若いヒトや
自分のコトは名乗らず、とにかくお世話になったから、と香典押し付けてったヒトとか
なんか‥おばーちゃんらしい交遊関係やなぁ
さらっとしてて。
90歳やから大往生。
病気で長く苦しんだ、とかもなく
だからホンマにそーいう意味でも穏やかに式は終わった
お骨を受け取りに行って、戻ってくる時にウチは喪主をつとめた伯母と同じクルマで
昔の祖母に今や面影がそっくりになっていた伯母を見てふと、子供の頃の話を思い出し、ウチのかすかな記憶が合ってたのか尋ねてみた
伯母はウチが小さい時に満州の話を聞いていたコトに驚いていた
身内にもあまり人に話したりはやはりしてなかったようで
もしかしたら孫で直接そんな話を聞けたのはウチだけかもしれない。
最後の挨拶で伯母は、祖母が満州から自分達を連れて帰ってきてくれた事への感謝を述べていて
そこには
確かにあの時、ウチが聞いた話の中にあったものを感じた。
ここまで読んだ人には、もしかしたらひとつ疑問が沸いてるかもしれない
そう。
これが多分1番ウチにとって重苦しくてココに来るのをギリギリにしたかったホンマの理由
長男であるオトンが何故、喪主でないのか
最後に
それを書きます。
つづく