パイナップルの呪い‥?
こんにちはー♪
(*^ー^*)
今日、夢を見てて オカンの声で起こされて目が覚めました
すっごく見てて疲れた夢でした
舞台は今住んでる
っぽい
んで(夢には登場しないけど)ウチにはもうひとり兄弟(現実には弟がひとりだけ)がいてる、という設定らしい
↑
そしてそれは妹らしい
ウチが
に帰ってきてオカンの部屋へ行くと、オカンは横になってて
しばらくは、とりとめのない話をして
そこでふと思い出したよーに
オカンが
『そーいえば、パイナップルの缶詰が沢山あるよ♪〇〇(妹の名前らしい)も食べていったけど、すごく美味しいらしいから、きなも食べなさい♪』
と云い
ウチ、台所へ
すると‥‥
ダイニングテーブルの上、いっぱいに空になったパイナップルの缶詰が
ウチ『‥なにコレ』
と思いつつ
(まー‥あのコらしいな、片付けもしないで)
↑
どーやらウチの妹、そーいうキャラ設定らしい
ふと、流し台を覗くと
な、なんとっっ
パイナップルの缶詰の、芯をくり抜かれて丸い穴が空いてるトコを中心に四角く残されてるっっ
つまり半月形みたいに一番外側だけなくなってて、まだ全然食べられる真ん中がポイされてるのっっ
しかも、大量に。
ウチ、しばしボー然。
↑
一体(夢の中の)妹が何したいのかが全然わからん‥と考えちゃったんでしょー。
んで、ふと見るとフタは空いてるけどまだ中身が入ってる缶詰を発見☆
ウチ『おお♪』
と思い、とりあえず食べてからこの事態の収拾を計ろうと
(ま、後片付けしよーと)
思って中をよーく見たら‥
パイナップルの
スライスが一枚だけ
浮かんでるぅ~
『な、なんでぇ?』
そこにオカンが来たのでウチが
『おかーさん、ちょっと見てよコレっっ
この散らかし方、ありえないし
おまけにコレ、一枚だけ残ってるんて何なんっ
』
と一気にまくしたてたものの
一応気を使って?なのか
『コレ一枚だけ残ってるん、ウチ食べていーよね??』
と聞くと
オカン『〇〇(妹)が何か言うかも知れへんから残しときなさい』
とひと言。
そこで‥ウチの中の何かが切れました

そして目が覚めました
つ、疲れた夢‥。
あ、起きてからオカンにこの夢の話をしましたが
『そんなにパイナップルが食べたいなら買っておいで♪』と言われました
ちっが~~うっっ
目が覚めてもまだ
‥納得がいかないんすけど
この夢‥何か意味あるんかい‥
(-"-;)
あ☆ウチ、ホンマは缶詰は桃缶が一番好きなんです♪
何故にパイナップル‥?
(゜-゜)
でもちょっと食べたくなりました(笑)
ではでは♪