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こんにちは![]()
今日は100%雨
の予定だったのに、いいお天気
になった大阪
からみねこです。
“私、おおざっぱなだし~
”
“私、めんどくさがりだし~![]()
”
“私、気分屋だし~![]()
”
“私、わがままだし~![]()
”
“私、人見知りだし~
”
“私、○○な性格だから…”って宣言されちゃうとなんとなく、それ以上突っ込めない感じ…ってありませんか?
そもそも、“性格ってなに? 性格ってどうやって形成されるの?”を考えていきたいと思います。
お馴染み
るいネット
よりこんな投稿を発見しました。
性格は、今まで生きてきた中でのみんな充足(判断)の塗り重ね
>同じ圧力下にいながら、個体レベルで状況認識や判断に差があって成果が出せたり出せなかったりするのは、共認をベースに快・不快から行動するか、自我をベースに好き嫌いや、楽しいで判断して行動するかで、成果が全然違うからだ。
そうした行動と成果の積み重ねで性格が変わってくるように思う。快・不快も共認回路上での判断なら、「みんなの(不全解消)期待に応えること=快」「みんなの危機=不快」と本能―共認が繋がった状態でどちらも安心があるように思う。
性格は、今まで生きてきた中での充足・判断の塗り重ね。自分だけの解脱(自我)充足なんって物は些細なものに過ぎない。共認回路の太さが、みんなの充足を求めるまっとうな判断に繋がっていくのだと感じた。
赤ちゃんの時はみんな真っ白。
周りの人との関係の中からいろんなものを吸収していきます。
その周りとの関係で得たもの充足体験が積み重なって性格になる☆
確かに小さい頃に絵を描いていて褒められたらそれが嬉しくってがんばるから絵が上手になるとかという話聞いたことがあります。性格って生まれた時から決まっているわけではないんですね。
みなさん、こんにちはぁ(*^ー^)ノ
今日は
雨の大阪から、清志♀です![]()
久しぶりに朝から雨が降り続いています![]()
洗濯物を干すのがちょっと億劫な、今日この頃デス…![]()
さて今日は、るいネット から、なんで屋カードの、“ある言葉”について掘り下げた
とっても面白い投稿があったので、ご紹介しますね![]()

『るいネット』より抜粋
『心を開く』って何でしょう?
よくみんなが言うのは
『相手が開いてくれたら自分も開けるのに』って相手のアクションを待っていたり
『自分一人でさらけて恥をかきたくない』って、『心を開く』=『裏の自分をさらけ出すこと』
だと認識していたり。
どちらにしても、もどかしくて前に進み難い状態だと思います。
特に前者は皆思っていることで、誰かが開かなきゃいつまでもお見合い状態。。。
そもそも『心を開く』というのが、なんとも抽象的なのだと思います。
『これです!』って形として表すことができない物だし、とても不確かなモノだと思う。
そこで具体的に『心を開く』とは?というと、私は『挨拶』だと思います。
* * * * * * * * * * * *
余談かもしれませんが、これは私の体験談です。
この春から社会人となり初めて『上司』といのができたのですが・・・
最初、この上司に嫌われているのかと思っていたんです。
普段は普通に笑ったりしているのに、私が話しかけた途端に無表情になったりしていたので
「もしや嫌われている?」と不安になっていました。
(今思えば20も年の離れた女の部下の扱いに困ってたんでしょうが・・・(-_-;))
そんな不安を抱えたままでは仕事中もモヤモヤするし
聞かなきゃいけないことがあっても、声がかけ辛い。。。。
一時は「嫌いな人間から声かけられたりしたら嫌かな?かけない方がいいのかな?」
とも考えたのですが、ふと『まずは自分から・・・』のカードを思い出し
「いや、ここは私が行くトコロだ!」と意を決して毎朝自分から元気に『おはようございます!』
と挨拶することにしていました。
その上司も、最初は驚いたような顔をしていましたが、必ず挨拶を返してくれていました。
そしたら数日経ったある日、私の話にその上司が大笑いしてくれたんです。
ホントに嬉しくて、机の下で小さくガッツポーズしてみたり。Σo(≧ω≦o)
* * * * * * * * * * * *
挨拶だって相手がしてくれれば返しやすいし
滅多に話さない人でも朝「おはよう」と言うだけで印象が全然違う☆
宮谷さんの過去投稿『チョコより嬉しいひと言』
でも男女共々挨拶は上位に。
自分が挨拶されたら嬉しいように、みんな嬉しいんです。
そもそも『挨拶』の『挨』とはまっさらな気持ちでぐぐっと相手に向かうこと。
『拶』とは引き出すこと。相手の人間性を引き出す、という意味。
みんな『声をかけてもいいのかな?』という不安は持っているし
同時に『心を開いて欲しい』という期待も持っている。
つまり、挨拶することで同一視の状態も実現できてしまうんですね。
意地や疑念といった余計な考えは捨てて、まっさらな気持ちで近付いてみれば
相手も人間性をポロッと出して、心を開き合えるのでは?と思います。
抜粋終わり
「挨拶」という漢字には、こんな意味があったんですね![]()
まっさらな気持ちで相手に向かい、相手の心を引き出す…それが、挨拶![]()
(o≧∀≦)ノシ めっちゃ素敵じゃないですかぁ![]()
心を開く為の一つの方法として、挨拶をしてみる(‐^▽^‐)
コレ、使えそうですね![]()
6月7日のやまずん
の日記
“満たす”と“充たす”の違いみなさん読まれましたか?
充たされる事に限界は無いんだ~!!って事に気がつけて暖かい気分
になったみねこ
です。(ずんさん、素敵な日記をありがとう
)
ではでは、私は
充たされるには?
について考えていきたいと思います★
自分のことしか見れていないと対象が狭いからその分充足もちょっと。 充足度▼![]()
(相手の喜びは自分の焦りにつながってしまう![]()
)
充足は人と人との間に生まれます。
褒められた時
ありがとうって言われた時
相手が喜んでくれた時![]()
対象が広がれば広がるほど充足も大きくなっていくんです![]()
周りをよーく見てみると充足を得られる場面は日々いっぱいある![]()
充足している女の人はとっても明るくって安定している☆
そして自分が明るいだけじゃなくて周りも元気にさせる!
(その周りの元気がまた元気の素にもなる!だから充足スパイラル(*^。^*))
じゃ~対象を広げるには、日々の充足をちゃんと積み上げられるようになるには
謝罪と感謝のトレーニングが効果的!!
毎日の充足をきちんと積み上げていくことで人と触れ合うことで充たされていく。
周りを活かすいい女になっていく★
ぜひ、みなさんおためしあれ~![]()
こんにちは~、やまずん
です![]()
最近、天気
がよくって、気持ちい~
ですね。
夏
が、近づいてきております![]()
さて、今日はるいネット
の中の気付きから‥![]()
なんで屋さんのカードでも「女は充足存在」というカード↑があるのですが、
充足って「みちたりる」という意味ですが、この「みちる」って言葉には2つ漢字がありますよね。
「満ちる」と「充ちる」。
--なんで屋さんでは、なんで「充」を使うんだろう![]()
*:・°★, 。・:*:・ °☆・: *:・°★,。,*:・°★, 。・:*:・ °☆・: *:
「みたされる」という字には、「満たされる」と「充たされる」がある。どう違うのかなと思って、先輩に聞いてみた。 心の器は充たされるほど拡がるし、その充足がみんなに伝播し、充足の輪がみんなに広がっていくという意味でも、「みたされる」という字は、「充たされる」なんだ。 |
*:・°★, 。・:*:・ °☆・: *:・°★,。,*:・°★, 。・:*:・ °☆・: *:
こんにちは~、やまずん
です![]()
最近、天気
がよくって、気持ちい~
ですね。
夏
が、近づいてきております![]()
さて、今日はるいネット
の中の気付きから‥![]()
なんで屋さんのカードでも「女は充足存在」というカード↑があるのですが、
充足って「みちたりる」という意味ですが、この「みちる」って言葉には2つ漢字がありますよね。
「満ちる」と「充ちる」。
--なんで屋さんでは、なんで「充」を使うんだろう![]()
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「みたされる」という字には、「満たされる」と「充たされる」がある。どう違うのかなと思って、先輩に聞いてみた。 心の器は充たされるほど拡がるし、その充足がみんなに伝播し、充足の輪がみんなに広がっていくという意味でも、「みたされる」という字は、「充たされる」なんだ。 |
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こんにちは~、やまずんです
(メェー)
もう早いもので6月ですね
(もう今月で、今年の半分ですよっ
)
ボーっとしてたらあっちゅう間に過ぎていきますが、
日々いろんなものを吸収して、学んでゆきたいです。
ここ最近、少子化のことばっかり書いてますが‥。今日も少子化について書きます![]()
1人の女性が生涯に産む子供数の推定値である合計特殊出生率が、5年連続で過去最低を更新し2005年は1・25となったことが1日、厚生労働省の人口動態統計(概数)で分かった。
昨年生まれた赤ちゃんの数(出生数)は約106万3000人で過去最少。出生数から死亡数を引いた「自然増加数」は、統計を取り始めた1899(明治32)年以来、初の減少となるマイナス2万1000人(データのない1944-46年を除く)。厚労省が昨年12月に発表した推計を裏付け、05年が「人口減少元年」となった。
出生率の減少幅が0・04と大きく、政府の対策にもかかわらず少子化に歯止めがかかっていないことが示された。社会保障制度や労働力確保に影響が出るのは必至。
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政府は2日の閣議で平成18年版「高齢社会白書」を決定した。昨年10月1日時点での65歳以上の人口は、前年同時期を72万人上回る2560万人で過去最高となり、総人口に占める割合(高齢化率)も前年比0.54ポイント増の20.04%と、初めて20%を超えた。少子化の進行で総人口は前年比2万人減の1億2776万人となり、戦後初めてマイナスに転じた。
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この2つのニュースを見て、「ああ、これから福祉はどうなっていくの~
」って不安が高まった方もいはると思いますが、その前に‥![]()
長い時間をかけて少子高齢化が進んだスウェーデンなどのヨーロッパ諸国は人口ピラミッドにクビレがない為、老人や子どもを福祉を受け取る側と支える側の割合が大きく崩れることがない。(例えば、100人で100人を支えるしくみを作りさえすれば)若い世代が支え、高齢者が支えられるというフレームを続けることができる。(リンク
)
対して、日本ではベビーブームなどによって生じた人口分布の偏りがある。100人で100人を支えるしくみが仮に作れたとしても、100人から80、70人と、支える側の人間はどんどん減りつづける(ex.団塊世代の引退)。
そして、皮肉なことに少子化が反転などしようものなら、事態は悪化。短・中期的には、20~59才人口に占める、それ以外の世代人口バランスは崩れるだけであり、“今のフレームのままでは”少子化が止まることは日本の危機とさえ思う。
問題は少子化ではなく、「支える側・支えられる側」というフレーム。
また大事なのは、福祉の可能性を語ることではなく、そのフレームが現在の日本では絶対に成立しない という事実をしっかりと認識し、何ができるのかを考えていくことだと思う。
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どう思いますか![]()
年金が破綻する→子供増やしさえすればいい、なんて安易な考えではダメなんです!
この問題って、ただの年金問題や少子化の問題じゃない。
一つ一つを切り離して考えても答えはでません!
「私たちが生きてゆく場(社会)を、どう変えて(作って)ゆくか?」に他ならないのだと思います。
こんにちは~、やまずんです
(フリフリ)
さて、早速ですが、前回の続きから‥![]()
国・企業努力で「産める」環境を ~シティリビング 彼女たちの12章より~
日本の出生数は減少を続けている。1人の女性が生涯に産む子供の数の推計「合計特殊出生率」は、平成16年が1.2886で最低記録を更新。『平成17年版少子化社会白書』は冒頭で、「人口減少社会」と記した。
出産を躊躇(ちゅうちょ)する女性らに取材し、「未妊-『産む』と決められない」(NHK出版)を4月に出版する出産ジャーナリストの河合蘭さん(46)は、女性が出産を迷う理由について、「出産も子育ても、日本では『大変なもの』に作り上げてしまったから」と分析する。
河合さん自身、3人の子供を出産、育てた。病院で長女を出産した際は、消毒なしにはわが子を抱けなかった。だが、助産院を取材して驚いた。自身も長男を助産院で出産したら極めてシンプル。自然なお産を終え、その日から添い寝ができた。
「子育てだって、かつては親戚(しんせき)や近所の人が自然に手伝ってくれた。核家族化の今、あふれる情報と、使いこなせない多様な道具に囲まれ、女性はかえって負担を強いられるのでは」と思うのだ。
出産だけでも女性の悩みは複雑だが、出産後には、それが一層込み入ってくる。
「いまでも日本のおじさんの本音は、子育ては女性がすることで、女性社員は『出産=退職』なんです」。東京都内の大手出版社員、佐々木由美子さん(31)=仮名=は、結婚することを上司に報告して以来、その反応にうんざりしているとぶちまける。
「子供はいつ?」「仕事は?」と質問し続けるその上司は、かつて、国内外の出産事情を取材し出産や子育てに理解があるかにみえた。「男性部下にだったら、同じ質問はしないはず」―。
:・°★, 。・:*:・ °☆・: *:・°★,。,*:・°★, 。・:*:・ °☆・: *:
昔は、8人兄弟とかって普通だったのに、今は一人でさえも産むことを迷う‥
今や、子育てって本当に大変なものになってしまった‥![]()
なんでだろう![]()
かつての親は、産み育てることはごくごく自然な行為で、「何故産むのか?」なんてことはあまり意識していなかったのではないだろうかと想像します。それは、社会や共同体といった「自分の外にある目的や規範」を自然に内在化し、産みそして育てたからです。それに対して現在の多くの親は、その理由を、自分の人生や家族といったごく限られた関係の内に求めているように見えます。
そして今も昔も、子育てに多大なエネルギーと経済的負担がかかるのは同じであるが(比べるなら現在のほうが家事などはずっと楽だろうが)、今はその犠牲を払うに足る理由がみつからないということではないかと思います。
要するに、子どもを「授かる」、「自然に受け入れる」状態から、子どもは親の自由意思でつくるものに変化したのではないかと考えています。そしてこれが「根本的な子育ての困難さ」という状況をつくりだしているのではないかということです。
:・°★, 。・:*:・ °☆・: *:・°★,。,*:・°★, 。・:*:・ °☆・: *
親の自由意志で子供をつくるなら、
今の不安だらけの社会では、正直産めないのが現状。
国・企業努力で「産める」環境を‥というけど、
今、国や企業がしてることって、とても解決策になってるようには思えない→少子化問題、これで解決するの?
根本的な問題点って、子育てが個人の課題になってしまってる、ってこと。
ここに、メスを入れない限り、お金や制度じゃ解決しないのでは‥![]()
次回は、「子供をもつことについての不安や悩みは?」について書きます。お楽しみに![]()
こんにちは ミネコ 今までもなんで屋さんにはポメラニアンはいたんです けど、おきゃくさんから “これ、たぬき なんていわれてしまうことも多かった みなさんの期待 *:・°★, 。・:*:・ °☆・: *:・°★,。,*:・°★, 。・:*:・ °☆・: *:・°★,。,
“想うって、相手の心と書く大切なのは相手の気持ちをわかるということ 自分用に…そして、周りの方へのプレゼントに! *:・°★, 。・:*:・ °☆・: *:・°★,。,*:・°★, 。・:*:・ °☆・: *:・°★,。,
是非、露店でもカードの言葉の意味を聞いてみてくださいね!
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こんばんは~、やまずんです
(ぎぃー)
今日は、久々にピカーン
と晴れた
と思いきや、突然の雨![]()
びっくり
このまま、梅雨いりしてしまうのでしょうか![]()
さて、今日は![]()
内閣府が発表した、「社会意識に関する世論調査」の結果について‥
:・°★, 。・:*:・ °☆・: *:・°★,。,*:・°★, 。・:*:・ °☆・: *:
「悪い方向に向かっている」と感じる分野を複数回答で答えてもらったところ、「景気」については、2005年2月の前回調査より18ポイント減の20・5%と過去最低を記録したのに対し、「外交」と「地域格差」は5ポイント以上増えた。
01年4月に発足した小泉内閣をめぐっては、景気は上向いたが、外交、社会格差などの面で不安が広がったとの評価が多い。今回の結果はこうした指摘を裏付けた形だ。
調査は1月26日~3月21日、全国の20歳以上の男女1万人を対象に行われた。回答率は50・7%。
「理想の子供の数」を聞いたところ、「3人」が49・3%とトップで、平均は2・66人。
「実際に持てる、あるいは持った数」は「2人」が43・5%と最多で、平均は2・33人にとどまった。
5月20日 読売新聞 「悪い方向に…」外交・地域格差が急増…内閣府調査
:・°★, 。・:*:・ °☆・: *:・°★,。,*:・°★, 。・:*:・ °☆・: *:
さらに
少し古い記事ですが‥
子ども欲しいけど「増やさない」53.1%・内閣府調査
:・°★, 。・:*:・ °☆・: *:・°★,。,*:・°★, 。・:*:・ °☆・: *:
内閣府は27日、「少子化社会に関する国際意識調査」を発表した。ほしい子どもの数より実際の子どもの数が少ない人に聞いたところ、日本では53.1%が「今より増やさない」と回答した。理由は「子育てや教育にお金がかかりすぎる」がトップだった。
調査は2005年10月から12月まで、20―49歳の男女に実施。対象数は日本1115人、韓国1004人、米国1000人、フランス1006人、スウェーデン1019人。内閣府が少子化に関する国際比較調査をするのは初めて。
子どもを「今より増やさない」とした回答の割合は韓国で52.5%。日本と韓国はフランス(22.6%)、米国(12.5%)、スウェーデン(11.0%)を大きく上回った。米仏両国とスウェーデンでは「希望数まで子どもを増やす」とした人が5―7割に上った。
日本の場合、「子どもを増やしたくない」理由は「子育てや教育にお金がかかりすぎる」が56.3%で最も多かった。「高齢で産むのがいやだ」(31.8%)、「自分の仕事に差し支える」(13.5%)なども目立った。
4月27日 日経新聞 子ども欲しいけど「増やさない」53.1%・内閣府調査
:・°★, 。・:*:・ °☆・: *:・°★,。,*:・°★, 。・:*:・ °☆・: *:
少子化問題を考えるときに、いつも引っかかるのですが、
少子化の原因って経済的理由とよく言われていますが、それって本当![]()
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だって、少子化が進んでいるのは先進国だけで、貧しい国々はどこも子沢山![]()
それって、矛盾してません??
で、最初の記事に戻るのですが‥
少子化の本当の原因って、
子育て不安・・・こんな不安だらけの社会では、子供なんて産めない!
役割不安・・・仕事か育児かという選択にせまられ、さらに子育ては個人課題になってしまっているため、子供を産むことで、社会的な役割を失ってしまう!
なのではないでしょうか![]()
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この投稿もオススメ→子育て規範の再生と構造認識(少子化問題から)