奇蹟を祈って。

奇蹟を祈って。

生きている事は大変だけど、それでも救いがありますように。

人生に負けませんように。

生きてるって辛いね。


目の不調が始まってから人間関係辛い事ばかり。


目(目の周辺や目の下か特に)痛んだり、ピクピクしたり、違和感、何かひっかかって目の動きが滑らかてないみたいのとか。


(今は薬でだいぶ抑えられてるとは言え。)


全てがストレスで、目は口ほどにものを言うの通り。


それが相手に伝わったり、自分としてもそれで相手を不快にさせたり拒絶されるのが怖くなって、緊張や警戒心がでて尚更負のスパイラル。


最近では人と人の間に厚めの壁を造るようになってしまった。


悲しい。


昨日新人の女性が入ってきて、なんでかわからないけど、他に超ベテラン先輩がいて仕事できるのに、自分がサブの教育担当みたいになって。


またあれこれ聞かれて、お互いにコミュニケーション(目とか)嫌な思いをするのかな?みたいな心配があって。


実際にその通りになり。


聞かれれば教えて、できるだけ顔を合わせない、目を合わせないで、でも可能な限り優しく丁寧にお伝えして。


それはそれで問題はなかったのだけど。


40年近く普通に人と顔や目をあわせて話をしてきたから、ついその癖がでてしまったりすると。


急に引かれる。


自分に質問してたはずなのに、近くにいた誰かに急に助けを求めるかのように、聞き始めたり。


自分自身のトラウマ、緊張や目や顔のこわばりもあるのかもしれないと思いつつ。


(無意識でもあり正確に何が自分に起きてるのかもよくわかってない。)


そんなに恐い顔してる?目つきキツイ?


とか、もしそうなら仕方ないけど、失礼は失礼だよなとか思ったり。


何より申し訳ないの気持とか、ただただ悲しいの気持とか。


お前なんて要らないんだよみたいな気持になって、傷ついて悲しくて落ち込む。


もう何人目かな?


って、くらい。


まるで熊を前にしたような、(主に)女性が後ずさったり、避けたりしようとするの。


最初のエピソードは、仲良かったはずの同僚主婦さんがわざわざ退職の挨拶に来てくれた時。


普通に、ご丁寧にありがとうございますみたいな話のはずが、顔を合わせた瞬間、よそよそしく後ずさっていって、会話も途中に、近くにいた別の同僚に助けを求めるかのように話をはじめたり。


ご近所の、1度話すと長く話し主婦さんとかも、話の途中から顔を背け初めて目をピクピクさせはじめて、短めの会話で帰ってしまったり。


親戚のおばさん達ですらそんな感じ。


男性でも女性程のおびえ?みたいのはなくても、避けてるんだなって思う事もあるし。


人と関わるたびに心がえぐられて、心の傷が増えていく。失望や絶望が増えていく。


コミュニケーションの全てが以上の用でもなければ、時には他愛ない話で笑ったり出来ることもある。


笑ってる間、笑顔のときはお互いに大丈夫みたい。


でも真顔に戻るとダメみたい。


何が変わってしまったのかな?


少なくとも3年前の自分には想像もつかない事だった。


普通に穏やかに、相手と顔や目を合わせて話が出来てて、勿論怖がられたり、拒絶される事もなかった。


それが普通、当たり前だと思ってた。


自分で言うのも変だけど、割と聞き上手で、穏やかに目を合わせ聞けるから、女性の方から話しかけて来てくれて、他愛ない話を長々とする事も沢山あった。


男性とて同様、本当に普通にバカ話とかしてたのに。


今はほとんどできなくなってしまった。


相手も警戒してるように思えたり。


自分も警戒してしまう。


心を守ろうって思ってしまう。


何より自分から話したいとか、相手に興味を持とうって思えなくなった。


いちいち傷つきたくないから。


必要最低限にしたいから。


社会は人で成り立っていて、どこへ行っても人がいて、会話をしないといけないかもしれないリスクがあって。


居場所がない


まるで、熊や汚物として見られてる感じ。


お前なんていなければいいのにみたいのを突きつけられる気持ち。


目を使うこと、人との他愛ない話、テレビ、スマホ、本、どこかへ出かけて人と関わる事

買物すら、色んな事がやりにくくなって生きてても何も楽しくなくなってきた。


今も目がピクピクと痛いのを感じながら悲しみや苦しみを長分で吐き出させて貰ってます。


明日からの反動もきつく、また人間関係が辛いこともわかりつつ。


早く人生を終わらせたい。


この時期蚊を潰す度に思う、こんなに一瞬で命か終ったらどんなにいいかって。


生きていたくない気持はもう20年来なので、初めての方などご心配なく。


また暗い話ですみません。


中々訪問できまんがみなさまが素敵な秋を過ごせますように。