はい、宇宙元年早々にひどい風邪にかかり、こじらせて咳喘息かかっておりまして、息苦しくて何も出来ておりませんでした。

こういう方は結構いるらしく、こういう人こそ、次の時代に主役級に必要とされるのだとか?

 

一応、次の道へ行く準備はしてるのですが、

4月は以前から予定があった課題こなしますので、大丈夫かなぁと思ってましたが、すこーしずつ、体調良くなってきてますので、ぼちぼちいきます。

ベージュのドレス猫、ロージー。

庭に懐かしい風が吹いたら、子供の頃遊んだ草原が見えて、あの頃のわたしが見えたよ。

迎えに行って、やさしく抱きしめようー

 

少し小さめです。5年前くらいに作ったベージュの猫に似てるかな?

 

比べるとこんな感じ。

すぐにイベントはないですので、オンラインショップにてお待ちしております。

この次の作る材料は決まっていますので、あと二つくらいは、その材料で作る予定です。

多分、かえると小さめの巫女さんです。

 

時代が変わって、わたしは日本の神様からたくさんのメッセージをいただくようになりました。

わたし自身も女神官だったと、過去世で。

ですが、この材料はもっと前のわたしのイメージできてるような感じでして。

宇宙元年で変わるのはうすうす気づいてたし、どうしたものかと。。

そこをどうにかするのがプロの仕事なのですが、そろそろ、メーカー縛りの仕事は直接依頼のもの以外は受けないかもしれません。

何故なら、わたしでなくてもいいからです。

わたしには、もっとやらなくてはいけない仕事があるような気がしているのです。。

動物の姿や心が見える、お客様の心が聞こえるなら、出来る仕事はとてもたくさんあるのです。

女神官という仕事は今でこそありませんが、古来から神様と地球人をつなぐ大事な仕事を任されていた人たちです。

その女神官の魂を持った人たちが、どんどん目覚め、自分の役割に戻ろうとしているのが、宇宙元年なのです。

わたしは友達に神社の娘がいたりして、神職がどういうものかを聞く機会が多く、まったく離れた環境ではなかったです。。

実際に声や力が身に付きはじめてる。このメッセージを伝えることこそが、わたしの仕事のようです。

神域に柱を立てて、滞った龍脈を活性化する仕事もありますが、

わたしの仕事はもうちょっと違うものかもしれませんね。