毎年南のほうにシュノーケリングにでかけるが、今年は行けるかなあ。


そこへ行くときは完全防備。


かわいい水着などを着ようものなら全身やけど状態。


以前ショートパンツで一日ぷかぷか海に浮いてたら膝の裏が焼けて、大変だった。


それで探しまくったのがUVカットの長ズボン。


履いてみると、もう手放せない!!


長袖のラッシュガードにロングパンツのラッシュパンツ。


これがあれば日焼け止めクリームはいらない。


海も汚さないし、日焼けもしない。海から上がっても寒くない。


素晴らし~~~!!!




ツイッターから飛んだらこんなオモロイ場所に!!!


いや~、前々からアマゾンの段ボールは何かに使えるのでは?と言う気がしていたが、


ここまで来ると芸術だな!!!




アマゾン段ボール利用法はこちら

しばらく前にNHKの副音声でニュースを聞くことを続けていたが、単語しか聞き取れないし、日々のニュースにもついていけなくなるのでやめた。


英語音声でニュースを聞くと、ところどころ聞き取れて、なんか自分がすごくいい耳になったような気がするけど、結局は細かいところまでは分からない。つまり、まだ英語でニュースを聞くレベルにはないということだ。


そのことに気づいてからは、テレビのニュースは日本語で聞くようになった。ニュースの英語は、ヒアリングマラソンのスクリプトつきで聞き取り練習するようにした。


ヒアリングマラソンのニュースコーナーでもかなりてこずるのに、スクリプトもないNHKの副音声なんかよく聞いてたもんだ、と我ながら呆れた。


スクリプトつきのニュース素材で聞き取り練習するうちに、たまに副音声にすると、聞き取れる単語が明らかに増えていることに気づく。


やはり、相当のレベルに達しないうちはスクリプトつき素材を聞くほうがいい、と実感するこの頃。


そんな折、


日本語音声をわざわざ副音声・英語に替える我が夫。


この人、たぶん単語しか聞き取れてないはず。


あなたのレベルなら、もっと優しいものをスクリプト付で聞きこんだほうがいいよ。。。。とは言いませんが。


英語でニュースを聞いてる自分に酔ってる気がする。(自戒の念をこめて)

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「アインシュタイン その生涯と宇宙」


という本。


機械翻訳をそのまま出したらしく、えらい騒ぎになっている。


私も時々翻訳の仕事に携わることがあるが、


機械翻訳を使おうなんてアイデア、ちらりとも浮かばなかった。。。


すごいな、本気?


歴史に残る珍事件みたいだけど、


お騒がせして売ろうなんて魂胆じゃないよねえ~~。




アインシュタイン その生涯と宇宙 下 コメント欄に訳者さんの暴露話が投稿されてたりして。 しかし、ツイッターではもう少し裏話があるようなことが出ていた。 ちょっとこの珍事件、おもしろいのでおっかけてみよう。

日傘を失くしてしまった。。。ショック!!!


近所のショッピングセンターしか考えられないので、電話して聞いたけど、そのようなものは届けられていないとのこと。


白くてシンプルで、雨の日も使えるし、なにより小ぶりな割にはしっかりしてたのでかなり気に入ってたのに。



そんなことより、ないと困るので調達せねば。



UV90%以上カット。。。。これにするか。






団体には初の国民栄誉賞だそうです。



それにしても、すごいね!!!


女子サッカー不遇の時代を横目でみていたので、


今のこのフィーバーぶりがちょっと信じられない。


20年近く前、動員されて、興味もない女子サッカーの試合を見に行った。


チケット代を払うどころか、お弁当にお茶、お菓子におみやげまでもらった。


それでも観客席はガラガラ。


こんなんで、よくやれるなあ。と、思っていた。



時々、女子サッカーのニュースが流れると、あ、まだやってたんだ。と思うくらいだった。



そして、今回の優勝で、どのチャンネルを回してもなでしこ一色。



思えば、


なでしこ、というニックネームがついたときも、はん、安易なのつけちゃって。なんて思ってたけど。






優勝したのは素晴らしい。


しかし、私がなにより素晴らしいと思うのは、


あんなにがらがらの観客席ででも、


あんなにみんなの興味をひくことはなくても、


それでも世界一のレベルになるまで続けていた、ということ。




好きだから、と選手は言うけど、どうすればそんなに好きになれる?




女子サッカーに限らず、注目はされてなくても世界レベルにあるスポーツ、スポーツ以外のことも色々あるんだと思う。


私なんかは凡人なので、テレビなどで騒がれなければ、そういう存在に気づくことすらない。



でも、


こうして日々ストイックに頑張っている人たちがいる。



ここまで続けていたことは、称賛に価する。国民栄誉賞にふさわしい。



おめでとうございます。



そして、


これが一過性のフィーバーで終わらないように、と願います。




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英検3級講座。


2日目はリスニングのみに重点を置く。


過去問をまずは聞いて回答していく。27分。


その後、一通り正解の番号を教えたあと、一問ずつ丁寧に見ていく。




リスニングについてはどう進めるかいろいろ考えたが、


自分がやって一番力が付いたと思えるやり方を紹介しようと思った。





なので、


1問ずつディクテーションをすることにした。


問1から、


1文ずつCDをかけ、いったん止めて書き取る。


音だけ拾えたが、単語の綴りが分からないものはカタカナで書き取る。


それを2回繰り返して、


次に通して1回、自分の書き取ったものを確認しながら聞く。


そして、


もう一度1文ずつ止めて、


今度は私が黒板に正解を書いていく。



最後にまた通して聞く。1問につき5回は繰り返し聞くことになる。




このやり方で、4問だけ時間内にやることが出来た。




試行錯誤しながらのたった1時間の過去問を使った勉強会だったが、


やってみて思ったことは、





英語の勉強は、自分一人でやるもので、



私がやったことは、勉強方法を示すこと、



だったと思う。そしてこれでよかったと思う。





たぶん全員ディクテーションなんてやったことなかったと思う。


それまでは、なんとなく聞き取ったことを元に答えていってただろうことを


一語ずつ突き合わせていき、


聞き取れたが単語が分からなくてカタカナで書いたものは、


ああ、こんな単語はこんな風に音として聞こえるのだ、


と理解でき、次から、こう聞こえたらこの単語とこの単語だ、と分かる。


そういう経験を積み重ねていくことでリスニングの精度が上がる。





今回、過去問を使ってやる、時間も限られている、という中で、どうすれば効果的にできるだろう、と悩んだが、


この形でやってよかったと思っている。




どんな教材でも使いようなんだと思う。




リスニング。


だいたい分かることも大切。

でも、精度を上げるためには、ディクテーションをして、スクリプトと突き合わせることが大切。



そして、


やっぱり音読。



聞き取ったものを音読して、同じスピードで言えるようになれば、聞き取りも楽になる。




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いろいろネットで調べてみたが、


やっぱり、ソーラー、電波、エレガント、な時計がほしい。



子供の時計も壊れてしまったので、毎夜ネットで探しまくる。


お気に入りに入れたものが膨大になってきた。。。


そろそろ選ばねば。


でも、


心の奥ではもう決まってたりする。


あとは値段だけ。。。




でも、


ソーラーなら電池交換いらん。


電波時計ならぜったいに時間は狂わない。



やはり




この時計にしようか。



今使ってるのはかれこれ20年前にニューヨークで買った。


何度もバンドを替え、電池交換し、特に不自由なく使っていた。


最近もバンドを交換したばかりだ。



だから、不都合はないんだけど。




新しい時計がほしいんだよね~~~。






中学校で行う英検対策講座、今回は3級のクラスを担当した。


3日間行い、3日目は面接トレーニングなので、最初の2日間は過去問を使って学習する。


1時間しかないので、過去問を時間通りに進めると、それだけでタイムオーバー。解説もできないので、


1日目は筆記部分のみを少々時間を縮めてやり、その後答え合わせ、音読、意味がとれているか確認、とした。


3級受験希望者はやはり多少英語に自信があるようだし、筆記部分は辞書を使ってやってよいことにしたが、ちゃんと使えているようだった。


しかし、3級になると、やはり少々読むスピードも必要になる。


40分しかない筆記試験の中で、今回は辞書を使ってよいが時間は35分とした。結果、大問3までたどり着けた子はいなかった。ま、辞書を使ってよし、とした分、1問にかける時間が増えたのだから仕方ないだろうが、


つまりは辞書を引かなければ意味が取れない問題ばかりだったということで、


基礎的な力不足であることが自覚できただろうと思う。


とにかく、まだ中3、中2の子たちに言いたいのは、


適当にあてはめて正解、で満足するのではなく、


正しい英語の語順、を身に着けてほしいということ。


大問1は、単語の知識だが、正解を入れた文章を何度も読むこと。声に出して読む、ということを強調した。


全員でリピートアフターミーでは、言わない子が多いので、やはり5級の時と同じように一人ずつ、1問ずつ当てて、読ませて意味を言わせる。


辞書で調べもせずに、間違った意味や違う単語と勘違いしている子も多い。


間違うことをものすごく怖がるくせに、辞書できちんと調べることをしない子も多い。





辞書で単語を一つ一つ調べることに対して、非効率的である、という教育家の意見も見たことがある。とにかく英語の語順に慣らせるためには、意味をあらかじめ書き込んでおき、英語の語順のまま理解していく、というやり方だ。


私もそのやり方がいいかな、と思っていたが、今回は過去問を使って、と言うことだったので、自分がその単語の意味を知っているか、ということが問われていたので、辞書を使って調べさせた。


しかし、今後も英文を読んでいくときに、分からない単語があれば辞書を引く、と言うのは基本中の基本、というか、


分からない単語に出会った時に、辞書を引かずにどうするんだろうか?


とも思ったので、ここで辞書をひく体験をしておくのも悪くないだろうと思ったので、こういうやり方にした。


最近の中学校では辞書をひくことを教えていないようだ。




今回教えたやり方が、少しでも子供たちの心に残って、ああ、分からなければ辞書をひけばいいのか、

と思ってもらえればいい。




分からなければ辞書を引く。


発音が分からなければ先生に聞く。


正解した後は、何度がその文章を音読する。



地道で地味だが、初心者がすべきことはこういうことだろう。(そして結局上級者もそうしているのだ)



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