

北海道音更(おとふけ)町で生まれたマンゴーの名前は"白銀の太陽(はくぎんのたいよう)"。 「マンゴーを十勝で育てたい!」という思いから始まった「真冬のマンゴーづくり大作戦」は多くの賛同者にご支援を頂き誕生致しました。 フルーツが十勝の新産業になれることで更なる発展に繋がることを願い、白銀の太陽に十勝の未来を重ねております。

通常、夏場に出荷の最盛期を迎えるマンゴーですが、白銀の太陽は長い日照時間や融氷資源、モール温泉熱など、十勝の自然エネルギーを活用したビニールハウス栽培により生育時期を調整。お歳暮商戦やクリスマスシーズンで需要が高まる12月に収穫できるよう栽培を行っております。 十勝の自然の恵み感謝をすると共に、白銀の太陽がもたらす縁と可能性に更なる期待が高まります。

糖度は15度を超えていくほどの感動的な味わいです。宮崎産よりも、更に、1ヶ月ほど長く樹上で実らせるので繊維質がすくなく、とろけ落ちます。
また、北海道十勝の気候は湿度が低く、冬は害虫もすくないので、果実肥大時期には一切の農薬等を使用すること無くマンゴーを市場へ出荷する事が出来ます。
という事でもう食べるのが楽しみです![]()
今夜いただこうかな?
min minさんステキな贈り物ありがとう😊


