蒜山についたとたんに、いろいろなところでみたこのマスコット。
町おこしの一つで
奈良のマスコット”セント君”的ななにかかな~なんて思ってました。
・・・ではなくスイトンは蒜山に昔からいる妖怪だそうです![]()
http://cms.top-page.jp/p/maniwa/hiruzen/5/4/5/
スイトンのおかげで蒜山には悪人がいないそうです・・・
蒜山についたとたんに、いろいろなところでみたこのマスコット。
町おこしの一つで
奈良のマスコット”セント君”的ななにかかな~なんて思ってました。
・・・ではなくスイトンは蒜山に昔からいる妖怪だそうです![]()
http://cms.top-page.jp/p/maniwa/hiruzen/5/4/5/
スイトンのおかげで蒜山には悪人がいないそうです・・・
そして蒜山にはラドン温泉があります。
この夏長女は原爆ドームを調べてて、
原爆の放射能、福島の原発を絡めてレポートするので、
この放射線が含まれているラドン温泉もぜひ連れて行きたいと思いました![]()
30キューリー以上のラドンを含んだ温泉を病気の治療などに利用できる療養泉と定義します。
快湯館のラドン含有量は、なんと167キューリー!!全国屈指の療養泉といえます!
・・・と今回入ったお風呂快楽館http://www.asutopia.com/kaiyukan_furo.html のお風呂紹介のところに書いてありました。
温泉ではなく療養泉・・・と定義するなんて、普通の温泉とどれくらい違うのだろう
とちょっとわくわく
無臭で、普通の温泉みたいな感じでしたが、その効果は夜感じました。
なんか体のなかからぽかぽかじわーっとあたたかいものが発散されてる感じで、
この表現って温泉に入った時に良く使われるけど、温泉とはもうレベルが違う感じ。
夜寝るときに子供たちと雑魚寝なのですが、
子供に近づくと子供もなにかあたたかいものが発散されてて、
ちかよると”あぢーっ
そばによらないで!!”って感じ。
この感覚は長女も同じで、
”やっぱりラドンはちがうね”・・・なんて言いあいながら寝ました。
この効果次の日まで体感しました。
この目に見えない微量の放射線でこんなに感じるんだから、放射線ってすごい影響力だなあ・・・って思います。
今回の長女の自由研究材料にいろいろな場所の水を集めています。
なので、名水百選がせっかく蒜山にあるなら・・・と塩釜の冷水を採りに行ってきました![]()
https://www2.env.go.jp/water-pub/mizu-site/meisui/data/index.asp?info=66
緑が青々と茂ってる場所に名水を採取できる場所がありました
冷たくておいしい水でした(=⌒▽⌒=)