そして放射線が微弱ながら含まれているラドン温泉へ・・・ | 子供と一緒に英会話と海外旅行

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老子曰く
生きる達人は、仕事と遊び、労働と余暇、教育と娯楽、愛と宗教
の区別をつけない。何をやるにしろ、その道で卓越していることを目指す。仕事 か遊びかは周りが決めてくれる
当人にとっては、つねに仕事あり遊びでもあるのだ
私も実践すべく日々過ごしてます 

そして蒜山にはラドン温泉があります。


この夏長女は原爆ドームを調べてて、

原爆の放射能、福島の原発を絡めてレポートするので、

この放射線が含まれているラドン温泉もぜひ連れて行きたいと思いました温泉


30キューリー以上のラドンを含んだ温泉を病気の治療などに利用できる療養泉と定義します。
快湯館のラドン含有量は、なんと167キューリー!!全国屈指の療養泉といえます!


・・・と今回入ったお風呂快楽館http://www.asutopia.com/kaiyukan_furo.html のお風呂紹介のところに書いてありました。

温泉ではなく療養泉・・・と定義するなんて、普通の温泉とどれくらい違うのだろうラブラブとちょっとわくわく


無臭で、普通の温泉みたいな感じでしたが、その効果は夜感じました。


なんか体のなかからぽかぽかじわーっとあたたかいものが発散されてる感じで、

この表現って温泉に入った時に良く使われるけど、温泉とはもうレベルが違う感じ。


夜寝るときに子供たちと雑魚寝なのですが、

子供に近づくと子供もなにかあたたかいものが発散されてて、

ちかよると”あぢーっ温泉そばによらないで!!”って感じ。


この感覚は長女も同じで、

”やっぱりラドンはちがうね”・・・なんて言いあいながら寝ました。

この効果次の日まで体感しました。


この目に見えない微量の放射線でこんなに感じるんだから、放射線ってすごい影響力だなあ・・・って思います。