アメリカのお菓子を教室の子供たち食べてみた | 子供と一緒に英会話と海外旅行

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老子曰く
生きる達人は、仕事と遊び、労働と余暇、教育と娯楽、愛と宗教
の区別をつけない。何をやるにしろ、その道で卓越していることを目指す。仕事 か遊びかは周りが決めてくれる
当人にとっては、つねに仕事あり遊びでもあるのだ
私も実践すべく日々過ごしてます 


先日のこれ。 教室の子供たちにもシェアしましたニコニコ



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子供が小さければ小さいほど、すごいリアクションはなくて、シンプルにお菓子を楽しんでる感じ。


でも大きくなればなるほど、匂いからして”うわっ!!!!”って感じで。

ルートビア味のラムネとかチェリーとかあまり食べたことないものはもう

すごい反応にひひ

口をおさえて”わ~この味だめ~ドクロ”って教室走り回っていました。


幼児のクラスのママはラズベリー味を”洗剤の味がする~”ってにひひ

どうやらラズベリー味は今使ってる洗剤と同じ匂いなんだそうです。

匂いと味覚ってリンクですね。


生徒たちが”アメリカの子供たちこれを普通に食べてるの?!”って聞いてきた


そうなんです。 これが普通だと思うと普通なんです。


食べなれるっていうか、人間常に食べてる味とか匂いとかがその人を作るっていうか。

普段の食べ物がいかに大事かって再確認しました。