今日は府中の仕事が最後でした![]()
それぞれの曜日にそれぞれ外人講師と日本人講師がペアで教えてたのですが、
みんなでお別れパーティと私の後任の先生の歓迎パーティ企画してくれました。
もう府中のお仕事辞められた先生も参加してくれて、うれしかったです。
とりあえずのお刺身と・・・ 生海苔みたいのが添えられてて、お刺身とセットでいただくのもはじめて。
お豆腐に梅肉とシソ。 醤油なくてもぜんぜんおいしくて、これは家でやってみます。
串カツー。 普通のキャベツじゃなく、紫キャベツってところが、なんか普通とちがってて、勉強になりました(‐^▽^‐)もちろんおいしい![]()
色いろサラダ。いろんな野菜にローストビーフとかのっててドレッシングはシーザードレッシングっぽい。ボリュームあっておいしかったです。
炭火焼ビーフを塩とライムでいただきます。炭火のにおいがおいしい![]()
そして、〆の鮭ごはん。
わたしのパートナーは”big onigiri!”って言ってました。たしかに(-^□^-)
でもこのプレゼンテーションがボリューム感もあるし、もりあがる。
同じ仕事をしてても、曜日が違うとまったく会うこともなく、連絡ノートでやりとりするだけ。
こんなことがないと直接お話しできないので、うれしかったです。
私の後任の先生もオーストラリアのシドニーに5年くらいすんでらしたそうで、
今日は一緒にレッスンしましたが、子供たちみんなに発話してほしいって思いが伝わってきました。
紙を渡すときも
”papar please"
受け取ったら
”thank you"
を生徒に言わせるのを徹底させてて、ここをきちんこだわるって大事だけど、ついスルーしてしまいがちなところなので、まじめに一生懸命取り組んでる姿をみたら、府中の生徒たちを安心してお任せできるなーって思いました。
日本語でも
”紙ください”
受け取ったら
”ありがとう”って言わないでだまーって手をだして受け取ってありがとうって言わないってよくありますよね。
聞かれたことを”yes or no"で答えるのは簡単だけど、自分から言葉を発信するほうが大変で、でもそれは外国にいった時にまず発信する方が重要なので、私も自分の生徒には受け身の受け答えではなく意識して発信させるって機会をいっぱい作ってあげたいです。




