自分のための料理 | 子供と一緒に英会話と海外旅行

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老子曰く
生きる達人は、仕事と遊び、労働と余暇、教育と娯楽、愛と宗教
の区別をつけない。何をやるにしろ、その道で卓越していることを目指す。仕事 か遊びかは周りが決めてくれる
当人にとっては、つねに仕事あり遊びでもあるのだ
私も実践すべく日々過ごしてます 

子供たちを実家に預けてからうちごはんが本当においしくて楽しい・・・そして解放感アップ


冷蔵庫に残ってる物をちょこちょこと料理して食べてるんだけど、そのどれもがおいしい。

私は野菜を煮たり、サラダにしたり、いためたり・・・それにチョイ足しが大好きで、

それこそニンニクだったり胡麻やナッツや海苔だったりを混ぜたり和えたりふりかけたり。

そして野菜はゴロゴロざくざくとにかく大きく切って、それをがぶって食べてしゃきしゃき歯ごたえがあるのが好き。

それと卵ちょっととか小魚とかにご飯とみそ汁で全然幸せ。


でもこどもたちは本当に単体の野菜が大好きで、チョイ足しを入れようものなら残されるし、

育ち盛りだからやっぱり肉とか魚とかがっつりメインがほしいみたい。

チーズとかトマトソースとか・・・

そしてザクザク大きく切った野菜を噛み切るのがいやみたいで、やはり子供の一口に合わせた大きさに切って歯ごたえないように柔らかく煮込んだりきっちり火が通るまでいためたりします。


子供の食べそうなものを料理してるのとまったく違う自由がもう楽しい音譜

自分が食べたい時間に食べたいものを料理するのがこんなにストレス解消されるなんて、

本当に私は食いしん坊だと思うし、これくらいの事で解放感得られるならやっぱりちょこちょここんな機会をもうけなきゃなにひひ・・・って思います。