スチュワード in 国内線 | 子供と一緒に英会話と海外旅行

子供と一緒に英会話と海外旅行

老子曰く
生きる達人は、仕事と遊び、労働と余暇、教育と娯楽、愛と宗教
の区別をつけない。何をやるにしろ、その道で卓越していることを目指す。仕事 か遊びかは周りが決めてくれる
当人にとっては、つねに仕事あり遊びでもあるのだ
私も実践すべく日々過ごしてます 

今日子供たちを広島に連れてってとんぼ返りで帰ってきましたニコニコ

1日で羽田→広島→羽田はちょっと疲れます。

・・・が来年下の子が6歳になれば羽田でバイバイパーお見送りできます。

一日であっちこっち往復するのが今回が最後かな・・・

子供に手がかからなくなってくれば来るほど、なんだか一人ぼっちで家にいるのがさみしい気もしますナゾの人


・・・って思いながらも、子供いないと夜も時間気にしなくてどこまででもいけるし音譜

ちょっとグルメなケーキ屋さんもゆったり入って食べれるし音譜

ワイワイみながら見るテレビも楽しいけど、だらだら一人で部屋でテレビみるのも楽しみー音譜

チャンネルが完全に私の自由ラブラブ

夕ご飯もお風呂も100%自分のペースでできるー音譜


今回はじめて行きの飛行機も帰りの飛行機もスチュワードさんが機内にいました。

男性のスチュワーデスさんね。


国際線の外資の飛行機ではよく見かけましたが、国内は初めてみました。


むかーし会社の研修でアメリカにいった時に帰りの飛行機がたしかアメリカの飛行機でほぼ全員がガイジンの男のスチュワードさんだったことがありました。

その時一緒だった会社のおじさんは”スチュワーデスさんが男なんてーダウンしょぼん”って凹んでて、

ようやく日本人のスチュワードさんみつけて

”さみしーよー。スチュワーデスさんは女でしょー”ってぼやいてたのを思い出します。

私的には

”そんなに、凹むもの?サービスは同じじゃん?”

って思いながら同時にゼミ旅行でロシアにいった時のことも頭に浮かんでたのを思い出します。

大学のゼミでロシアにいった時に

まわりに家も何もない草原のど真ん中で私たちのバスが故障して止まってしまいました。

男の人たちが全員でバスを押したりしたりわたわたしてたとき、

同行してたおじさんが

”こんなときに女こどもの笑い声聞くと、力が湧いてくるんだよな・・・”

ってつぶやいてたのがすごく頭に残ってます。


そうよねー女こどもの笑顔って癒されるもんねー・・・

でも私は女性のサーブされたお茶飲むのも好きだけど、

機内で男の人のサーブしてもらった飲み物のんでもほっと一息いやされるもんねーコーヒーなんかいいよー。


国内線にもっとスチュワード増やしてもらってもいいなー・・・