イクメン | 子供と一緒に英会話と海外旅行

子供と一緒に英会話と海外旅行

老子曰く
生きる達人は、仕事と遊び、労働と余暇、教育と娯楽、愛と宗教
の区別をつけない。何をやるにしろ、その道で卓越していることを目指す。仕事 か遊びかは周りが決めてくれる
当人にとっては、つねに仕事あり遊びでもあるのだ
私も実践すべく日々過ごしてます 

今2-3歳の子供のクラスを2クラス担当してるけど、本当に世代を感じます。

最初私は同じ子育て中の同志くらいの感覚でしたが、違う。

ママも若いけど、パパたちがほんとうに世代がちがうんだなーって思う。


初日パパとママできたりして、でもそのあとママじゃなくパパが連れてくることが結構多い。

しかも2-3歳児クラスは保護者と子供が同室なので、パパも

”ハロー音譜ハロー音譜”とかいいなが子供と一緒に参加しないといけない。

そこで、今のパパたちは子供よりも踊るし歌うしすごい!目

どんな踊りでもがっちりついてきてくれて踊ります。

むしろのってくると私よりノリノリ。

そしてガンガン”センセー”って話しかけてきますし、自分の子供が家であの英語の歌うたってますとか、報告してくれて子供の成長も見てる感じ。


私のパパも幼稚園の送り迎えや行事も行ってくれますが、あくまで ママの代理。

クラスの中にはいったとしても、部屋の隅で参加せず子供の様子を見守るって感じです。


イクメンって言葉がありますが、今の2-3歳児のパパたちはほんとそんな感じ。


今日は最初の2-3歳児クラスは全員がパパと子供のセットでした。

次のクラスも常に1家族はパパが参加してます。