英語の発音で難しいのはLやthではなく、カタカナ英語 | 子供と一緒に英会話と海外旅行

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老子曰く
生きる達人は、仕事と遊び、労働と余暇、教育と娯楽、愛と宗教
の区別をつけない。何をやるにしろ、その道で卓越していることを目指す。仕事 か遊びかは周りが決めてくれる
当人にとっては、つねに仕事あり遊びでもあるのだ
私も実践すべく日々過ごしてます 

下の子が今日英語の先生に直されたようで、私に教えてくれました。


”アイムゥじゃなくて、I'mって言うとき最後口閉じないとだめなんだよーって”


そうそう!そうなのよー。

日本人が苦手とする発音は L だよねーってよく話に上ってきます。

あと Th !(‐^▽^‐)


でもでも それらはあんまりにも有名すぎて、結構みんな結構意識して丁寧に発音したりして・・・

それよりも注意はこのカタカナ英語。


I'm の m は最後口を閉じて、けっしてカタカナのアイムって思って、 ム をイメージしながらいっちゃだめ。

M であって mu じゃない。 でも日本語のムは mu だからにひひ

そうすると アイムゥ って最後 ウ の音がのこっちゃう。


I think もそう。 シンクって最後 カタカナの ク をイメージしながら言うと シンクゥ って発音になっちゃう。

Kであって Ku じゃない。


あと sisiter とかも。 カタカナのシスターをイメージすると、 シイスター って言っちゃう。

(私がそうでしたにひひ汗

シイスターではなくsisterってsisは英語独特の発音で、カタカナにはなおせません。 なんかこうシイスターのイを極限まで短くしてススターみたいな・・・


あとthank you も サンキュー って日本でも言うけど、英語ではサンキューではなく、もっとセンキューみたいな感じの発音。


わからない単語とかついついカタカナで単語の横にフリたくなりますよね。

でもなるべく外人の発音を自分が聞いたままを自分流でアルファベットで自分なりにフル方が良いかも。