『nancy』吉岡申祐 -868ページ目

“フィニッシュ”『nancy』吉岡です。

フィニッシュ!!
今日の営業も終了~。

いやぁ早いもので今の状況を知って来てくださるお客様もいたり…。ありがたいです。感謝です。

明日明後日と2連休~。
テキパキ動いてやるぞっっ!

“個性的について2”『nancy』吉岡です。

とまぁ、文化や歴史、宗教、文学などの違いからだろうか、個性的について…と題材にはしてますが、さまざま視点、観点で違うなぁと。
しかしただ日本人、日本は個性的じゃないってのは、僕自身が日本人だからって考えは捨てても、そういったことは全くないと思っています。
凄いじゃないですか、日本の技術、
凄いじゃないですか、日本人のヘアスタイル
凄いじゃないですか、日本のあのごちゃごちゃした街なみ、、
凄いじゃないですか、どういったファッションかで、イメージがわいてくる地名(原宿や渋谷、代官山、今では秋葉原でさえ(笑))

そういったところを見ると凄い濃い日本人。
僕は好きだな。

“個性的”
なんでしょうね。
頭に浮かんでくることだけを書きました。
コメントくださいね!こんなだだずべりな文章の終わり方ですがお許し下さい(*_*;

“個性的について”『nancy』吉岡です。

個性的について、僕の感じたことや、思ったことを書こうと思います。
この文章を読んで何か感じたことなどあればコメントください。

個性っていったいなんだろう。普通より上?普通より下?それは何を、それはどこの部分でのことなんだろう?国語辞典には、
①“他の人と違った、その人特有の性質、性格。個人の特徴。
②個体に特有の性質。

とありました。
うー、でもこれじゃあみんなそれぞれ個性ってことになるよね。

なんだろう、よく世界的に日本を見て、日本人は個性がないとか、日本は個性がないって耳にすることがありますよね。僕はこういうこと自体がよくピンとこない。というか不思議でたまらないんです。
何故!?って疑問から入ってしまう。
友人の兄貴からそれは言語学的に言うと、って話が始まり、日本人はよく“俺はどっちでもいーよ”とか“俺はどこでもいーよ”って答えに戸惑ったり、考えがまとまらず浮かばなかった時のために便利なそういうニュアンス的な言葉がある。
一方海外にはあまり、そういったニュアンス的な言葉は少ないみたいです。まぁ個性的からずいぶん離れてますが…(笑)

と、仕事が始まりますので続きは後に。
ここまでで何かあればコメントください!