“まじめに。”『nancy』吉岡です。
まじめに。
まじめに話すとちょっと長くなるんですが、今ひとりになったんで、スタッフにもまだ言うてない、nancyという名前について、というか、お客様には話してるけど言うてない、自分が美容室の名前をつける、考えたときの話とリンクさせ、どういうことをしたかったとかブログにのみ書きます。
まず、どこから想像し原点なのか、これはやっぱり抽象的なんですが“色”でしょうね。見て、“綺麗だ”とか、“美しい”とかそんな声を聞けるかどうか。この色最高ー!なんてひとりで思ってても周りからそう言うてもらわんとね、ちゃんとそう言うてくれてるギリギリのところでやってたくて、だけどダイレクトに色を名前にすると面白くなく、ただの“綺麗”になってしまう。それはそれで良いと思うんですけどね、何か自分にプレッシャーをかけてたんでしょうね。普通じゃいけないなぁ~的な。だから昔からよくみんなの反対ばかりを意識して狙ってたかのような。でもそうじゃないんですよね。好みというか、自分のしたいこと、やりたいことを優先というか。でもそれってやってしまうと“アンチ”って感じに見られてしまう。
ちょっと前はよく“アンチファッション”だなんて書かれてましたよ。僕の中ではそんな批判できる立場でも無いし、とんでもないと思ってたんですけどね笑。ただの好みやん!って。というかだったらこっち、みたいなね。みんなと同じが嫌だったのかな、だから制服でさえ正直しんどいし、それでみんな前へならえ的な笑。まわりはバンドブームで僕は何もせずラジコンをしたり、プラモを作ったり、絵を書いてました。ゲームもあまり知りませんでしたね。唯一周りの近所のおじさんが少年野球のコーチをしていたのがきっかけでスポーツというところを経験し、上下関係や、協調性もほんの少しくらいは見たような感じです。
ちょっとタバコ休憩~。
つづく…
まじめに話すとちょっと長くなるんですが、今ひとりになったんで、スタッフにもまだ言うてない、nancyという名前について、というか、お客様には話してるけど言うてない、自分が美容室の名前をつける、考えたときの話とリンクさせ、どういうことをしたかったとかブログにのみ書きます。
まず、どこから想像し原点なのか、これはやっぱり抽象的なんですが“色”でしょうね。見て、“綺麗だ”とか、“美しい”とかそんな声を聞けるかどうか。この色最高ー!なんてひとりで思ってても周りからそう言うてもらわんとね、ちゃんとそう言うてくれてるギリギリのところでやってたくて、だけどダイレクトに色を名前にすると面白くなく、ただの“綺麗”になってしまう。それはそれで良いと思うんですけどね、何か自分にプレッシャーをかけてたんでしょうね。普通じゃいけないなぁ~的な。だから昔からよくみんなの反対ばかりを意識して狙ってたかのような。でもそうじゃないんですよね。好みというか、自分のしたいこと、やりたいことを優先というか。でもそれってやってしまうと“アンチ”って感じに見られてしまう。
ちょっと前はよく“アンチファッション”だなんて書かれてましたよ。僕の中ではそんな批判できる立場でも無いし、とんでもないと思ってたんですけどね笑。ただの好みやん!って。というかだったらこっち、みたいなね。みんなと同じが嫌だったのかな、だから制服でさえ正直しんどいし、それでみんな前へならえ的な笑。まわりはバンドブームで僕は何もせずラジコンをしたり、プラモを作ったり、絵を書いてました。ゲームもあまり知りませんでしたね。唯一周りの近所のおじさんが少年野球のコーチをしていたのがきっかけでスポーツというところを経験し、上下関係や、協調性もほんの少しくらいは見たような感じです。
ちょっとタバコ休憩~。
つづく…
“タッチ”『nancy』吉岡です。
タッチを最近読んでいます。
コンビニなんかでリミックスされている安い単行本みたいなヤツね。
今タッチが第4巻目。明青学園高等部のエースだった故・和也の双子の兄、ボクシング部から野球部に移籍した上杉達也。
ヒロインに上杉家の隣に住む、明るくて可愛くてさっぱりした性格の同じく明青学園高等部の女子高生、浅倉南。野球部のマネージャーをしながら新体操部ね選手。今は交通事故で和也が亡くなったあと、初めての練習試合に。
なんとか相手チームを0点に押さえ達也の初勝利。
一方浅倉南は高校新体操界のアイドル・スターへと成長。
また夏がやってくる…和也の事故から一年が過ぎようとしている。
てな感じで、懐かしい雰囲気と、何回目かわからず読み続けているあだち充のタッチ。今週刊少年サンデーでクロスゲームというこれまた野球漫画を書いていらっしゃいます。
ずーと変わらないスタンスとその作風はずーと好きで、あだち充の漫画は全て読んできました。
皆さんも是非。ちなみにこちらはnancyに置いてませんが~。
コンビニなんかでリミックスされている安い単行本みたいなヤツね。
今タッチが第4巻目。明青学園高等部のエースだった故・和也の双子の兄、ボクシング部から野球部に移籍した上杉達也。
ヒロインに上杉家の隣に住む、明るくて可愛くてさっぱりした性格の同じく明青学園高等部の女子高生、浅倉南。野球部のマネージャーをしながら新体操部ね選手。今は交通事故で和也が亡くなったあと、初めての練習試合に。
なんとか相手チームを0点に押さえ達也の初勝利。
一方浅倉南は高校新体操界のアイドル・スターへと成長。
また夏がやってくる…和也の事故から一年が過ぎようとしている。
てな感じで、懐かしい雰囲気と、何回目かわからず読み続けているあだち充のタッチ。今週刊少年サンデーでクロスゲームというこれまた野球漫画を書いていらっしゃいます。
ずーと変わらないスタンスとその作風はずーと好きで、あだち充の漫画は全て読んできました。
皆さんも是非。ちなみにこちらはnancyに置いてませんが~。


