“テレビ”『nancy』吉岡です。
テレビを見ていた。
テレビ朝日50周年、
報道50年の記録とその記憶をテーマにした番組をやっていた。
テレビは窓、というのは景色や、視野、普段見ることのできない、普段見えないものが簡単に見えてしまう窓、そういう存在だと思います。ラジオなどで聞いていた話しから想像するよりもリアルに映像でうったえる、うったえてくる真実。いや、 時にはそれが真実なのかさえわからないことが、リアルに画像として表現されてきたもの。
多くに感動し、心を揺れ動かされる、動かしてしまう情報量と情報力。
喜怒哀楽、なににせよそれにはかわらないと思った。
ときにはコントロールされてる、っと、感じる時さえある。
こういうとてつもない情報量を持った情報力のあるもので、実際に聞き、いろいろな状況をわかりやすく説明してくれるテレビ。ちょっと怖いとさえ感じる。可能性は無限だと思うが、、。
例えば不況だ不況だと毎日のように不景気論をうったえるニュース、そうでない人々でさえそういう思考で生活してしまうのではないか、たしかにそう思ってしまいかねない。
自分の状況、状態を後回しにし、自分のまわりの環境、状況などのせいにしてしまう者、いると思います。
可能性は無限だと思いますが、
原点に戻り、真実を追い続け、夢や希望に満ちた世の中を作っていくもひとつテレビの力だとふと思いました。
お腹がすいた。。
美味しそうな料理の映像の流れるCMを見ていると食べたくなるものですね。。
我慢ならんなこれは笑
テレビ朝日50周年、
報道50年の記録とその記憶をテーマにした番組をやっていた。
テレビは窓、というのは景色や、視野、普段見ることのできない、普段見えないものが簡単に見えてしまう窓、そういう存在だと思います。ラジオなどで聞いていた話しから想像するよりもリアルに映像でうったえる、うったえてくる真実。いや、 時にはそれが真実なのかさえわからないことが、リアルに画像として表現されてきたもの。
多くに感動し、心を揺れ動かされる、動かしてしまう情報量と情報力。
喜怒哀楽、なににせよそれにはかわらないと思った。
ときにはコントロールされてる、っと、感じる時さえある。
こういうとてつもない情報量を持った情報力のあるもので、実際に聞き、いろいろな状況をわかりやすく説明してくれるテレビ。ちょっと怖いとさえ感じる。可能性は無限だと思うが、、。
例えば不況だ不況だと毎日のように不景気論をうったえるニュース、そうでない人々でさえそういう思考で生活してしまうのではないか、たしかにそう思ってしまいかねない。
自分の状況、状態を後回しにし、自分のまわりの環境、状況などのせいにしてしまう者、いると思います。
可能性は無限だと思いますが、
原点に戻り、真実を追い続け、夢や希望に満ちた世の中を作っていくもひとつテレビの力だとふと思いました。
お腹がすいた。。
美味しそうな料理の映像の流れるCMを見ていると食べたくなるものですね。。
我慢ならんなこれは笑