9月14日(月)
椎の木湖
晴れ  
混み具合 フル満タン
水温測定 
場所  3号桟橋 420番
水深5.3m
時間     6時    10分
気温       19.3℃
1 ㍍        25.5℃
2 ㍍        25.6℃
3 ㍍        25.6℃
4 ㍍        25.6℃
5 ㍍        25.6℃

11尺チョウチン両ダンゴ
浮子 小笠作PCセミロング9→7
道糸 1号
ハリス 0.5 50×65→30×43◎
針 バラサ7号

餌
凄麩 山盛り3
マッハ すり切り2
BBフラッシュ 山盛り3
水 1.8

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打ち始めは浮子9番を使い
ロングハリス45×60で始める
馴染みが早いので
ハリス50×65へ伸ばす
アタリ出す
ポツポツ釣れるがスレ多く
アタリが続かない

浮子を7番に変更
ハリスの長さを45×60へ戻す
更に30×45へ
馴染みながら餌落ち過ぎたところから更に入った沈没寸前のアタリを取る
空も有るがポツポツ釣れる
沈没したらそっとシャクリを入れ2メモリ出してを繰り返し3回シャクって当たらなければ餌を切り打ち直す
このパターンでわりとコンスタントにアタリは続く
柔らかめの小餌を投入すると釣れるがそれを続けると魚が薄くなりアタラなくなる
ボソを残した大きめの餌を丁寧に丸めしっかり目に付け上で受ける時間があまり長くならないイメージで棚に餌が多く入る様にする
あまり受けが長くなる様なら小餌を投入して上ずり気味の魚を仕留める

このパターンでわりと良い感じになるが型の良い魚が回ってくると良型も釣れるが後半は痩せたヒネが多くなった

53枚  45.5kg
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反省
もう少しシャクリの回数を減らして棚に餌を落としてペースを早めた方が魚をもっと棚にキープできたかも?
シャクって当たるのでどうしてもそのイメージが頭に残り
冬のウドンセットの様になってしまったのが自分の棚に魚を止められない原因のひとつかもしれない…

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