6月9日(月)
椎の木湖
水温測定 フォーム
曇り
場所 5号桟橋 630
水深5.68m
時間 5時 40分
気温 21.8℃
1 ㍍ 22.1℃
2 ㍍ 22.1℃
3 ㍍ 22.1℃
4 ㍍ 22.1℃
5 ㍍ 22.1℃
8尺チョウチン両ダンゴ
浮子
小笠作PC8セミロング➡︎
小笠作PC9セミロング➡︎
小笠作PC8セミロング
道糸 1号
針 バラサ7
ハリス 0.5
45×58からスタート
45×60
餌 #1
凄麩 3
マッハ 2
BBフラッシュ2
水 1.5
手を熊手にし50回かき混ぜ
手水&押し練り
#2
凄麩 4
マッハ 1
BBフラッシュ2
水 1.5
手を熊手にし50回かき混ぜ
#3
ペレ軽 2
BBフラッシュ1
水 1
5分置き
マッハ2
今回は自分のリクエストに答えて頂き
神奈川からO氏、N山さん、Mさんに遠征して頂き椎の木湖の両ダンゴ攻略を見せて頂くことにした
それと自分と同じ例会よしきりに所属する磨き屋のN山さん
の5人での釣行になった
朝一の魚達はやる気満々
水面直下から我先にと下に向かって突進して行くのが見える位
打ち始め早々に釣れる
順調にカラツンやハリストラブルを起こしながらも割と良いペース
このまま調子に乗るかと思いきや
道糸切れ
仕掛けを作り直し
再スタート
受けが長く餌が持たなく
馴染まなく成りそうな感じだったので
浮子を9番へ変更
再度浮子が良い動きになってきたところで今度は隣のO氏が道糸切れのトラブル
O氏が仕掛けを作り直している間がチャンスと思って頑張るが
かえってヘラが寄り過ぎ
馴染まなく成り苦戦
押し練りで粘ボソで対応
しかしO氏が復活すると粘ボソの餌では寄りが少なくなり受けは有るがサワリが少なくなり馴染み切ると当たらなくなる
元餌に戻すが明らかにサワリが少ない
小餌でリズムよく打つと何枚か釣れるがその後が続かない
なかなかペースがつかめ無い
ジリジリとO氏に離される
しかも5号桟橋にしては魚が小さく
1キロオーバーが1枚も来ない
11尺のMさんが好調で
良い型の魚を次々に釣り上げていた
羨ましく横目で見ながら
ここで本日2度目の道糸切れ(涙)
速攻で仕掛けを作り直し
リスタート
しばらく打つとまた良い感じの動きに
調子に乗るかと思いきや
隣のN山さんがトイレに立つ
その後しばらくしてO氏が
珍しく早目にトイレに立つ
大き目な餌を削らせながら
釣っていたが
隣が打たなくなると
その変化に対応出来なく
上ずらせてしまい
粘の小餌で対応すると
魚が棚から居なくなる
受けは長いがスッと馴染んでしまう
硬ボソの大き目の餌を打つと受けが長く馴染まないの繰り返し
そこでセコイ作戦に
#3の重めの餌と交互に打つがパッとしない
上針に#2
下針に#3
とセット釣り風にするも
上手くいかない
そこで本日3度目の道糸トラブル
次第に浮子の動きも悪くなりボツリポツリとアタル程度でスレも多くなり
倍付けスコアに…。
そしてアッと言う間に昼を過ぎる
O氏の指摘で浮子を8番へ戻し
元餌の#1へ変更
すると、長い受けの後に良いサワリが出て今迄カラツンだったアタリが全部のりだす。
やっと魚もキロアップがき出した。
復活だ!
喜んでいるのも束の間
本日4度目の道糸切れトラブル
さすがに仕掛けのストックが無くなり
たまらず9尺の仕掛けを切り使用
これで最後迄追い上げだと思った所で雷注意報のアナウンスが
今迄予報が外れてドピーカンで真夏の様な暑い天気が一変
急に風が強くなり黒い雲が近づいてくる
2度目のアナウンスに遠くの方で雷の音が…
危険を避け
14時撤収
早上がり
結果 45枚 38.33kg 池での順位23位
O氏は85枚 とほぼ倍の釣果
どうしても自分が思い描き実行する方と正解はどうも逆になる
自分は一回目の道糸トラブルの時に
このままだと魚が上ずり危険と判断して浮子サイズを上げたが
それがハズレ
もう一つ
#3の
詳しくは書けないが
今日もまた勉強になった1日だった
やはりアドバイスにより尻上がりに調子を上げてきた磨き屋のN山さん
皆さんお疲れ様&ありがとうございました
iPhoneからの投稿
椎の木湖
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曇り
場所 5号桟橋 630
水深5.68m
時間 5時 40分
気温 21.8℃
1 ㍍ 22.1℃
2 ㍍ 22.1℃
3 ㍍ 22.1℃
4 ㍍ 22.1℃
5 ㍍ 22.1℃
8尺チョウチン両ダンゴ
浮子
小笠作PC8セミロング➡︎
小笠作PC9セミロング➡︎
小笠作PC8セミロング
道糸 1号
針 バラサ7
ハリス 0.5
45×58からスタート
45×60
餌 #1
凄麩 3
マッハ 2
BBフラッシュ2
水 1.5
手を熊手にし50回かき混ぜ
手水&押し練り
#2
凄麩 4
マッハ 1
BBフラッシュ2
水 1.5
手を熊手にし50回かき混ぜ
#3
ペレ軽 2
BBフラッシュ1
水 1
5分置き
マッハ2
今回は自分のリクエストに答えて頂き
神奈川からO氏、N山さん、Mさんに遠征して頂き椎の木湖の両ダンゴ攻略を見せて頂くことにした
それと自分と同じ例会よしきりに所属する磨き屋のN山さん
の5人での釣行になった
朝一の魚達はやる気満々
水面直下から我先にと下に向かって突進して行くのが見える位
打ち始め早々に釣れる
順調にカラツンやハリストラブルを起こしながらも割と良いペース
このまま調子に乗るかと思いきや
道糸切れ
仕掛けを作り直し
再スタート
受けが長く餌が持たなく
馴染まなく成りそうな感じだったので
浮子を9番へ変更
再度浮子が良い動きになってきたところで今度は隣のO氏が道糸切れのトラブル
O氏が仕掛けを作り直している間がチャンスと思って頑張るが
かえってヘラが寄り過ぎ
馴染まなく成り苦戦
押し練りで粘ボソで対応
しかしO氏が復活すると粘ボソの餌では寄りが少なくなり受けは有るがサワリが少なくなり馴染み切ると当たらなくなる
元餌に戻すが明らかにサワリが少ない
小餌でリズムよく打つと何枚か釣れるがその後が続かない
なかなかペースがつかめ無い
ジリジリとO氏に離される
しかも5号桟橋にしては魚が小さく
1キロオーバーが1枚も来ない
11尺のMさんが好調で
良い型の魚を次々に釣り上げていた
羨ましく横目で見ながら
ここで本日2度目の道糸切れ(涙)
速攻で仕掛けを作り直し
リスタート
しばらく打つとまた良い感じの動きに
調子に乗るかと思いきや
隣のN山さんがトイレに立つ
その後しばらくしてO氏が
珍しく早目にトイレに立つ
大き目な餌を削らせながら
釣っていたが
隣が打たなくなると
その変化に対応出来なく
上ずらせてしまい
粘の小餌で対応すると
魚が棚から居なくなる
受けは長いがスッと馴染んでしまう
硬ボソの大き目の餌を打つと受けが長く馴染まないの繰り返し
そこでセコイ作戦に
#3の重めの餌と交互に打つがパッとしない
上針に#2
下針に#3
とセット釣り風にするも
上手くいかない
そこで本日3度目の道糸トラブル
次第に浮子の動きも悪くなりボツリポツリとアタル程度でスレも多くなり
倍付けスコアに…。
そしてアッと言う間に昼を過ぎる
O氏の指摘で浮子を8番へ戻し
元餌の#1へ変更
すると、長い受けの後に良いサワリが出て今迄カラツンだったアタリが全部のりだす。
やっと魚もキロアップがき出した。
復活だ!
喜んでいるのも束の間
本日4度目の道糸切れトラブル
さすがに仕掛けのストックが無くなり
たまらず9尺の仕掛けを切り使用
これで最後迄追い上げだと思った所で雷注意報のアナウンスが
今迄予報が外れてドピーカンで真夏の様な暑い天気が一変
急に風が強くなり黒い雲が近づいてくる
2度目のアナウンスに遠くの方で雷の音が…
危険を避け
14時撤収
早上がり
結果 45枚 38.33kg 池での順位23位
O氏は85枚 とほぼ倍の釣果
どうしても自分が思い描き実行する方と正解はどうも逆になる
自分は一回目の道糸トラブルの時に
このままだと魚が上ずり危険と判断して浮子サイズを上げたが
それがハズレ
もう一つ
#3の
詳しくは書けないが
今日もまた勉強になった1日だった
やはりアドバイスにより尻上がりに調子を上げてきた磨き屋のN山さん
皆さんお疲れ様&ありがとうございました
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